日本調理機(2961)・目標実績の開示
男性育児休業取得率・女性採用比率の数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性採用・男性育児休業取得の両立支援目標8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025実績の開示有価証券報告書
「男性の育児休業取得率目標 2025年度 50% 2030年度 85% 新入社員に占める女性の割合 2030年度 50%」
数値・年度目標を継続して掲げるとともに、当事業年度の実績として男性労働者の育児休業取得率25%、管理職に占める女性労働者の割合2.65%などを開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「男性の育児休業取得率目標 2025年度 50% 2030年度 85% 新入社員に占める女性の割合 2030年度 50%」
男性育児休業取得率と女性新入社員割合の数値・年度目標を継続して掲げ、実績として男性育児休業取得率42.9%、管理職に占める女性割合1.80%を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「男性の育児休業取得率目標 2025年度 50% 2030年度 85% 新入社員に占める女性の割合 2030年度 50%」
男性育児休業取得率と新入社員に占める女性割合について、年度と数値を伴う人的資本目標を新たに設定している。