サンクゼール(2937)・方針再掲
単体当期純利益30%を目安とする安定配当
FY2023に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
9記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「配当に関する基本的な方針として、株主総会の決議に基づき、前事業年度における当社単体決算上の当期純利益の30%を目安とした金額で年1回の剰余金の配当を行ってまいります。」
単体当期純利益30%を目安とする年1回配当方針を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年6月20日定時株主総会 普通株式 324,245千円 1株当たり配当額35.00円」
単体当期純利益30%を目安とする配当方針に基づき、1株当たり35円、総額324,245千円の配当を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「資本政策につきましては、経営基盤の強化及び積極的な事業展開のために内部留保を図り、財務体質の強化と事業拡大のための投資に充当するとともに、配当に関しましては、年間配当総額を前事業年度における当社単体決算の当期純利益30%を目安とした金額となるように実施してまいります。」
内部留保を投資に充当しつつ、30%を目安とする配当方針を継続し、当期も1株当たり35円、配当総額323,057千円を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「この減少は、配当金の支払323,057千円の資金の減少が生じたこと等によるものであります。」
単体当期純利益30%を目安とする配当方針に基づき、1株当たり35円、総額323,057千円の配当を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「年間配当総額を前事業年度における当社単体決算の当期純利益30%を目安とした金額となるように実施してまいります。」
30%を目安とする年1回配当方針を継続し、当事業年度の配当は1株当たり35円、配当総額323,057千円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「剰余金の配当317,387百万円の計上により、利益剰余金が前連結会計年度末に比べ46,801千円増加いたしました。」
年1回の配当方針に基づく剰余金配当を実施したことを、利益剰余金の変動とともに記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「前事業年度における当社単体決算上の当期純利益の30%を目安とした金額で年1回の剰余金の配当を行ってまいります。」
株主還元について、単体当期純利益の30%を目安に年1回配当する基本方針を示している。