シーディ・バイオセーフの連結子会社化と連結決算への移行
FY2022-Q2に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社と連結子会社11社及び持分法を適用していない非連結子会社1社により構成されております。」
shake-handsを含む連結子会社11社による企業集団の構成を通期で確認している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、株式会社shake-handsの全株式を取得したため,同社を新たに連結の範囲に含めております。」
株式会社shake-handsの子会社化により、連結範囲が拡大した。 - FY2025連結子会社10社有価証券報告書
「当社グループは、当社と連結子会社10社及び持分法を適用していない非連結子会社1社により構成されております。」
AIGATEキャリアの株式売却後の連結範囲について、連結子会社10社となったことを通期で開示している。 - FY2025-H1連結範囲の縮小有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、2024年7月にAIGATEキャリア株式会社の全株式を売却したことに伴い、連結の範囲から除外しております。」
AIGATEキャリアの全株式売却により、連結子会社の範囲が縮小した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、当社と連結子会社11社及び持分法を適用していない非連結子会社1社により構成されております。」
連結子会社数が11社まで拡大し、グリフィス、ウェルヴィーナス及びROSA BLU等を含む企業集団として通期の連結範囲を開示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、株式会社グリフィスの株式を新たに取得し、実質支配力基準により子会社化したことにより、当第3四半期連結会計期間から同社を連結範囲に含めております。」
グリフィスの連結子会社化により、M&A後の連結範囲がさらに拡大した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社ECスタジオが株式会社ONESTの株式を取得し、子会社化(当社の連結孫会社化)したことにより、当第2四半期連結会計期間から同社を連結範囲に含めております。」
ONESTの連結孫会社化により、M&A後の連結範囲がさらに拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結会計期間において、株式会社ジャスティの株式を取得し、連結子会社化したことにより、当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めております。」
ジャスティの連結子会社化により、連結範囲が従来の6社から拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、当社と連結子会社6社(株式会社シーディ、株式会社アルファラン、AIGATEキャリア株式会社、株式会社イーエックス・パートナーズ、株式会社ECスタジオ、一般社団法人技美会)及び持分法を適用していない非連結子会社1社により構成されております。」
従来の連結子会社4社から、ECスタジオ及び一般社団法人技美会を含む6社へ連結範囲が拡大した。 - FY2022達成有価証券報告書
「当社グループは、当社と連結子会社4社(株式会社シーディ、株式会社アルファラン、AIGATEキャリア株式会社、株式会社イーエックス・パートナーズ)及び持分法を適用していない非連結子会社1社により構成されております。」
子会社取得後の連結範囲が確定し、4社を連結子会社とする連結決算体制が通期で示されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、株式取得日が第2四半期連結会計期間末日である2021年11月30日であるため、第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみ連結しており、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」
シーディ及びバイオセーフについて、第2四半期の貸借対照表のみの連結から、第3四半期には損益計算書も連結する段階へ進んだ。また、アルファラン及びAIGATEキャリアも第3四半期から連結範囲に含めている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、株式会社シーディ及び株式会社バイオセーフの株式を取得し連結子会社化したことにより、当第2四半期連結会計期間から上記2社を連結の範囲に含めております。」
シーディ及びバイオセーフの子会社化により、当第2四半期から四半期連結財務諸表の作成会社へ移行した。取得日が四半期末であるため、当四半期は貸借対照表のみを連結している。