アルファランの販促・物流ノウハウを活用した医療機関向けマーケティング支援
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「ヘルスケア関連のD2C事業者に対するブランディング・マーケティング支援に加え、ダイレクトメール(DM)マーケティング、コールセンター、物流業務などのBPO(Business Process Outsourcing)サービスが業績に貢献いたしました。」
ブランディング、DMマーケティング、コールセンター及び物流業務などのBPOサービスを継続して展開している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「ヘルスケア関連のD2C事業者に対するブランディング・マーケティング支援に加え、ダイレクトメール(DM)マーケティング、コールセンターなどのBPO(Business Process Outsourcing)サービスが業績に貢献いたしました。」
販促・マーケティング支援、DMマーケティング及びコールセンターBPOの展開を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「ヘルスケアマーケティング事業における取引先社数は、ウェブセミナー参加者やセミナー資料ダウンロード先へのフォローアップに基づくインサイドセールスの体制が整い、効率的な営業活動が可能となったことから、245社(前年同期比33.2%増加)となりました。」
販促・マーケティング支援の拡大について、インサイドセールス体制の整備を背景に取引先社数が245社、前年同期比33.2%増加となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「ヘルスケア関連のD2C事業者に対するブランディング・マーケティング支援に加え、ダイレクトメール(DM)マーケティング、コールセンターなどのBPO(Business Process Outsourcing)サービスが業績に貢献いたしました。」
アルファラン等の機能を活用する方向性が、ブランディング支援、DMマーケティング、コールセンターBPOの業績貢献として記載されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ブランディングに関するコンサルティング案件の新規獲得に加えて、ダイレクトメール(DM)マーケティング、コールセンターなどのBPOサービスの展開を開始し、受注が好調に推移いたしました。」
アルファラン等の販促・物流ノウハウを活用する方向性が、DMマーケティングやコールセンターのBPOサービス開始と受注実績に進展した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2021年10月15日開催の取締役会において、株式会社アルファラン(以下「アルファラン」という。)を子会社化することを決議し、2021年12月10日付で全株式を取得し子会社化いたしました。」
アルファランについて、基本合意・取得計画の段階から、2021年12月10日の全株式取得・子会社化完了へ進展した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「この度のアルファラン子会社化により、同社の強みであるデザイン性や企画性に富んだオンライン・オフラインマーケティングノウハウを活用し、当社の「SOKUYAKU」サービスを導入している医療機関や薬局に対するマーケティング支援サービスという新たな事業の創出を目指します。」
アルファランのDM、WEBマーケティング、物流・フルフィルメント機能を活用し、SOKUYAKU導入先の医療機関・薬局向け支援サービスを新たに創出する計画である。アルファランのDM発送数は月間300万通以上と記載されている。