新商品・新サービスの研究開発
FY2021に初出。20回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- 2026-10-15前進決算説明資料
「各クリニックで使用している患者の「カルテID」をSOKUYAKU上に登録できる機能を実装。」
次回予約登録及びカルテID管理機能の実装という、SOKUYAKUの新機能開発の具体的な前進を記載している。 - 2026-10-07前進その他開示
「Makuake での先行販売を通じて得られた反響やユーザーの声を今後の商品開発・マーケティングに活かすとともに、Amazon での一般販売開始によって販売チャネルを拡大します。」
新商品開発について、Makuakeでの先行販売、目標金額達成、Amazonでの一般販売開始という具体的な進展を記載している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、通販EC事業を通じて当社がこれまでに培った「非対面」ビジネスのノウハウを医療医薬の領域で活用すべく、メディカルケアセールス事業において、オンライン診療・オンライン服薬指導、そして処方箋医薬品の宅配までをワンストップで提供可能な医療プラットフォームサービス「SOKUYAKU」の新機能開発を行いました。」
SOKUYAKUの新機能開発及び化粧品の新商品開発を継続し、研究開発費総額34,441千円を計上した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は27,809千円であります。」
新商品・新サービスの研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額を開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は32,627千円であります。」
新商品・新サービスの研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、通販EC事業を通じて当社がこれまでに培った「非対面」ビジネスのノウハウを医療医薬の領域で活用すべく、メディカルケアセールス事業において、オンライン診療・オンライン服薬指導、そして処方箋医薬品の宅配までをワンストップで提供可能な医療プラットフォームサービス「SOKUYAKU」のアプリ版及びWEB版の新機能開発を行いました。」
SOKUYAKUについてアプリ版及びWEB版の新機能開発を実施し、当連結会計年度の研究開発費総額74,107千円を計上した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は42,637千円であります。」
新商品・新サービスの研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21,850千円であります。」
新商品・新サービスの研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、通販EC事業を通じて当社がこれまでに培った「非対面」ビジネスのノウハウを医療医薬の領域で活用すべく、メディカルケアセールス事業において、オンライン診療・オンライン服薬指導、そして処方箋医薬品の宅配までをワンストップで提供可能な医療プラットフォームサービス「SOKUYAKU」アプリの新機能開発を行いました。」
SOKUYAKUアプリの新機能開発に加え、化粧品及び低糖質米の開発を行い、研究開発費総額107,011千円を計上した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「新規ブランドとしてはSOKUYAKUビューティーをリリースしました。第一弾として美白系の新商品を発売しております。」
新商品・新サービスの開発について、SOKUYAKUビューティーを新規ブランドとしてリリースし、美白系商品を発売した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、通販EC事業を通じて当社がこれまでに培った「非対面」ビジネスのノウハウを医療医薬の領域で活用すべく、メディカルケアセールス事業において、オンライン診療・オンライン服薬指導、そして処方箋医薬品の宅配までをワンストップで提供可能な医療プラットフォームサービス「SOKUYAKU」アプリの新機能開発を行いました。」
SOKUYAKUアプリの新機能開発を実施し、当連結会計年度の研究開発費として総額8,230千円を計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「既存顧客の満足度向上、消費者の健康増進・生活の質向上につながるような新商品開発に注力いたしました。」
新商品開発を通じた商品ラインアップ拡充の方針を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「特に、2021年6月に新たにリリースした「CaFelice(カフェリーチェ)」の販売は堅調に推移しております。」
新商品CaFeliceについて、発売後の販売が堅調に推移したと記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「ヘルスケアセールス事業におきましては、新商品「酵水素328選もぎたて生スムージーグリーン」及び「CaFelice(カフェリーチェ)」の販売を開始しました。」
新商品の研究開発・商品ラインアップ拡充について、2商品の販売開始という具体的な進展があった。 - FY2021初出有価証券報告書
「ヘルスケアセールス事業では、新商品「カフェリーチェ」の開発を行いました。」
健康食品の新商品開発に加え、SOKUYAKUアプリや低糖質米の開発にも研究開発費を投入している。