売上高・営業利益の大幅な増加
FY2021に初出。23回の記載のうち6回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-14。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに14社。
- 2026-10-15実績引用決算説明資料
「営業利益 83 -17 -」
第1四半期の営業利益83百万円を、前年同期の営業損失17百万円からの改善実績として引用している。 - FY2026営業・経常利益増加も親会社純損失有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は22,235,985千円(前年同期比3.4%増加)、営業利益は312,270千円(前年同期比6.3%増加)、経常利益は415,178千円(前年同期比79.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純損失は321,314千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益87,570千円)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は損失となった。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は10,675,438千円(前年同期比1.6%減少)、EBITDA(注)は164,154千円(前年同期比50.1%減少)、営業損失は142,778千円(前年同期は営業利益27,073千円)、経常損失は131,763千円(前年同期は経常利益7,163千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は191,401千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失21,455千円)となりました。」
前年同期比で売上高・EBITDAが減少し、営業利益及び経常利益が損失へ転じ、親会社株主帰属中間純損失も拡大した。 - FY2025通期黒字転換有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は21,504,496千円(前年同期比21.4%増加)、EBITDAは900,515千円(前年同期は△145,236千円)、営業利益は293,746千円(前年同期は営業損失605,179千円)、経常利益は231,541千円(前年同期は経常損失694,719千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は87,570千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,101,074千円)となりました。」
売上高が21.4%増加し、EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年の赤字・損失から黒字へ転換した。 - FY2025-H1中間黒字転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は10,843,838千円(前年同期比35.3%増加)、EBITDA(注)は329,191千円(前年同期比は△48,681千円)、営業利益は131,430千円(前年同期は営業損失221,327千円)、経常利益は111,520千円(前年同期は経常損失232,098千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は7,850千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失286,515千円)となりました。」
売上高が35.3%増加し、EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属中間純利益が前年同期の赤字から黒字へ転じた。 - FY2024営業・経常損失縮小と純損失拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は17,714,904千円(前年同期比5.2%増加)、EBITDAは△145,236千円(前年同期は△1,522,296千円)、営業損失は553,001千円(前年同期は営業損失1,816,484千円)、経常損失は642,540千円(前年同期は経常損失1,841,199千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,086,426千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,899,919千円)となりました。」
売上高は5.2%増加し、EBITDA、営業損失及び経常損失は前年より改善した一方、減損損失等により親会社株主帰属当期純損失は拡大した。 - FY2024-Q3損失幅の縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は12,883,930千円(前年同四半期比1.3%増加)、営業損失は331,479千円(前年同四半期は営業損失718,181千円)、経常損失は339,778千円(前年同四半期は経常損失736,761千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は414,549千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失615,271千円)となりました。」
売上高は前年同四半期比1.3%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。 - FY2024-Q2損失幅の縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,013,983千円(前年同四半期比12.0%減少)営業損失は221,327千円(前年同四半期は営業損失388,709千円)、経常損失は232,098千円(前年同四半期は経常損失402,728千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は286,515千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失353,899千円)となりました。」
売上高は前年同四半期比12.0%減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。 - FY2024-Q1利益の回復有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は4,223,679千円(前年同四半期比23.8%減少)営業利益は36,187千円(前年同四半期は営業損失179,204千円)、経常利益は31,154千円(前年同四半期は経常損失178,458千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は31,547千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失132,071千円)となりました。」
売上高は前年同四半期比23.8%減少した一方、営業利益・経常利益は損失から利益に転じ、親会社株主帰属四半期純損失も縮小した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は16,844,572千円(前年同期比41.8%増加)、営業損失は1,816,484千円(前年同期は営業利益731,151千円)、経常損失は1,841,199千円(前年同期は経常利益711,729千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,899,919千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益400,519千円)となりました。」
売上高は41.8%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも損失へ転じ、損失額が拡大した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,720,969千円(前年同四半期比70.8%増加)営業損失は690,424千円(前年同四半期は営業利益575,475千円)、経常損失は709,004千円(前年同四半期は経常利益549,763千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は603,631千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益352,531千円)となりました。」
売上高は前年同四半期比70.8%増加した一方、営業損失690,424千円、経常損失709,004千円、親会社株主帰属四半期純損失603,631千円となり、前年同四半期の利益から損失へ転じた状態が拡大している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,103,908千円(前年同四半期比132.7%増加)営業損失は367,980千円(前年同四半期は営業利益263,518千円)、経常損失は381,998千円(前年同四半期は経常利益237,648千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は349,434千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益155,731千円)となりました。」
売上高は前年同四半期比132.7%増加した一方、営業損失367,980千円、経常損失381,998千円、親会社株主に帰属する四半期純損失349,434千円となり、前四半期に続く損失状態を上期累計実績として開示している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,542,082千円、営業損失は170,695千円、経常損失は169,949千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は130,285千円となりました。」
前連結会計年度の通期利益実績を記載していた状態から、当第1四半期は営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は11,876,681千円、営業利益は732,239千円、経常利益は712,818千円、親会社株主に帰属する当期純利益は400,519千円となりました。」
連結初年度の通期実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は7,448,815千円、営業利益は575,475千円、経常利益は549,763千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は352,531千円となりました。」
FY2022第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を開示している。前年同期の連結財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,912,686千円、営業利益は263,518千円、経常利益は237,648千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は155,731千円となりました。」
FY2022第2四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,886,163千円、営業利益は129,365千円、経常利益は103,347千円、四半期純利益は66,293千円となりました。」
FY2022第1四半期の売上高・利益実績を追加開示している。前年同期の財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。 - FY2021初出有価証券報告書
「売上高は8,493,011千円(前年同期比19.5%増加)、営業利益は671,912千円(前年同期比294.3%増加)、経常利益は679,106千円(前年同期比289.4%増加)、当期純利益は424,929千円(前年同期比340.9%増加)となりました。」
FY2021の業績実績として、売上・利益の増加を記載している。