ジェイフロンティア(2934)・施策権利行使・失効による残数更新
将来の功績評価に基づく新株予約権信託
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026権利行使・失効による残数更新有価証券報告書
「権利行使 9,904 未行使残 61,334」
第3回新株予約権について9,904株相当が行使され、未行使残は61,334株となった。第7回新株予約権は3,700株相当が失効し、未確定残は22,900株となっている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの業績達成及び企業価値の向上を目指すにあたり、割当日において当社役員及び従業員及び当社子会社役員並びに外部協力者の意欲及び士気を向上させるインセンティブを付与することを目的として、有償にて新株予約権を発行するものであります。」
役員、従業員、子会社役員及び外部協力者を対象に、第7回新株予約権を発行した。連結売上高300億円超及び株価終値7,000円超を行使条件としている。 - FY2022前進有価証券報告書
「第3回新株予約権の分配を受けた者は、当該第3回新株予約権の発行要領及び取扱いに関する契約の内容に従って、当該新株予約権を行使する事ができます。」
時価発行新株予約権信託について、取締役2名、監査役1名、従業員8名、顧問・業務委託先等6名への交付実績を開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「将来の功績評価を基に将来時点でインセンティブの分配の多寡を決定する事を可能とし、より一層個人の努力に報いることができるようにするとともに」
役職員・顧問・業務委託先等に対し、将来の功績に応じて新株予約権を配分する制度を設けている。