STIフードホールディングス(2932)・方針監査役数の変更直近の株主総会(2026-03-05)では「再掲」
コーポレート・ガバナンスの充実
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-03-05。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化967社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1067社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1073件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-05再掲株主総会
「取締役全員(9名)は、本定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。つきましては、取締役9名の選任をお願いしたいと存じます。」
取締役9名の選任議案を提示し、社外取締役4名を含む取締役体制を継続する内容を記載している。 - FY2023監査役数の変更有価証券報告書
「現行の経営体制は、取締役9名、監査役3名であります。」
社外取締役4名、社外監査役2名の構成は維持する一方、前回開示の監査役4名から現行体制では3名となっている。2024年1月1日付のD&O保険契約も記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「取締役9名、監査役4名であります。…取締役のうち社外取締役は4名、監査役のうち社外監査役は2名であり、独立した視点から経営監視を行っております。」
取締役9名中4名を社外取締役、監査役4名中2名を社外監査役とする体制を記載し、前年の体制から社外取締役が増加している。2023年1月1日付のD&O保険契約も再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当該保険契約は、2021年12月の取締役会で承認され、2022年1月1日付で保険会社との間で契約を締結しております。」
取締役8名中3名の社外取締役、監査役4名中2名の社外監査役、指名報酬諮問委員会等に加え、グループ全役員・執行役員を対象とするD&O保険契約を導入した。 - FY2020初出有価証券報告書
「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、経営の透明性・効率性を高めるとともに、経営環境の変化に柔軟に対応し、適切かつ迅速な意思決定を行うことをコーポレート・ガバナンスの基本方針としております。」
社外取締役、社外監査役、指名報酬諮問委員会、内部監査室などを含む企業統治の基本方針を記載している。