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2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期は売上高が前年同期比2.9%増となった一方、営業利益は21.0%減、親会社株主に帰属する中間純利益は51.1%減となった。通期の業績予想と年間配当予想は、いずれも従来から変更されていない。

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規模
-21
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高18,923百万円前年比 +2.9%進捗 47.3%
営業利益1,106百万円前年比 -21.0%進捗 42.5%
経常利益1,146百万円前年比 -19.0%進捗 44.1%
純利益(親会社株主帰属)759百万円前年比 -51.1%進捗 44.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益42円72銭
期末の財政状態
総資産21,083百万円
うち純資産 10,453 百万円自己資本比率 49.6%前期末比 +3.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+727
投資-113
財務-1,003
純増減-389

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,068百万円
セグメント別売上高食品製造販売事業 17,557百万円、リテール事業 1,389百万円
セグメント別利益食品製造販売事業 1,625百万円、リテール事業 -13百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高40,000百万円(前年比 +3.6%)
営業利益2,600百万円(前年比 +1.5%)
経常利益2,600百万円(前年比 -0.1%)
純利益1,700百万円(前年比 -31.7%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
業績の増減要因

販売個数が堅調に推移したことにより売上高は増加した一方、継続的な円安の進行・定着や国際的な水産物需要の高まりを背景とした原材料価格の高騰等により製造コストが上昇した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 3社 / 除外会社 株式会社STIデリカ、株式会社浜信、株式会社藤兵衛
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 0百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費495百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数17,778,900株
期末自己株式数597株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年6月30日
売上高18,923百万円(前年比 +2.9%)
営業利益1,106百万円(前年比 -21.0%)
経常利益1,146百万円(前年比 -19.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益759百万円(前年比 -51.1%)
1株当たり当期純利益42円72銭
自己資本比率当期末 49.6 / 前期末 46
総資産21,083百万円
純資産10,453百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー727百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-113百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,003百万円
現金及び現金同等物期末残高3,068百万円
通期業績予想売上高 40,000百万円(前年比 +3.6%) / 営業利益 2,600百万円(前年比 +1.5%) / 経常利益 2,600百万円(前年比 -0.1%) / 純利益 1,700百万円(前年比 -31.7%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
セグメント別売上高食品製造販売事業 17,557百万円、リテール事業 1,389百万円
セグメント別利益食品製造販売事業 1,625百万円、リテール事業 -13百万円
減価償却費495百万円
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 0百万円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 3社 / 除外会社 株式会社STIデリカ、株式会社浜信、株式会社藤兵衛
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数17,778,900株
期末自己株式数597株
業績の増減要因販売個数が堅調に推移したことにより売上高は増加した一方、継続的な円安の進行・定着や国際的な水産物需要の高まりを背景とした原材料価格の高騰等により製造コストが上昇した。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

継続的な円安の進行・定着や、国際的な水産物需要の高まりを背景とした原材料価格の高騰により、製造コストが上昇したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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