ユーグレナ(2931)・リスク対処
バイオジェット・ディーゼル燃料製造実証プラントの操業事故・災害
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク477社が書いているテーマ・逆風490社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。131社中32社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「実証プラントは2024年1月末をもって稼働を終了しました。」
実証プラントの稼働終了により、同プラント固有の火災・爆発・操業停止等の操業リスクは低減したと記載できる状態になった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「実証プラント稼働は、火災、爆発等の重大な事故や地震、台風などの自然災害による操業停止、設備破損、第三者への損害等が発生するリスクがあります。」
実証プラントの操業に伴う火災・爆発、自然災害、操業停止、設備破損、第三者損害のリスクを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「実証プラント稼働は、火災、爆発等の重大な事故や地震、台風などの自然災害による操業停止、設備破損、第三者への損害等が発生するリスクがあります。」
実証プラントの本格稼働後に想定される火災・爆発、自然災害、操業停止、設備破損及び第三者損害のリスクを新たに独立して記載している。