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ユーグレナ(2931)・目標削除

売上高・経常利益に連動した業績目標

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017-Q2再掲FY2017 – FY20192016: 12017: 220172018: 120182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「この結果を受け、2016年11月に発表した2020年9月期までの「グループ連結売上高300億円の達成」という中期経営目標を撤回した上で、2021年9月期以降の売上再成長に向けた投資を優先させることといたしました。」

    2020年9月期までの連結売上高300億円という中期経営目標を明示的に撤回した。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月に、平成32年9月期までに「グループ連結売上高300億円の達成」と「国産バイオジェット・ディーゼル燃料の実用化(国産バイオ燃料計画)」の達成を目指す中期経営目標を公表し、この実現に向けて各種施策に取り組んでおります。」

    平成32年9月期までの連結売上高300億円と国産バイオ燃料実用化という中期経営目標を継続して掲げている。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月に、平成32年9月期までに「グループ連結売上高300億円の達成」と「国産バイオジェット・ディーゼル燃料の実用化(国産バイオ燃料計画)」の達成を目指す中期経営目標を公表し、この実現に向けて各種施策に取り組んでおります。」

    売上高300億円と国産バイオ燃料実用化を、ストックオプション条件だけでなく中期経営目標として明示している。
  4. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(a) 売上高250億円かつ経常利益10億円 行使可能割合:60% (b) 売上高300億円かつ経常利益10億円 行使可能割合:100%」

    平成30年9月期、平成31年9月期または平成32年9月期を対象とする新株予約権について、売上高目標を従前の125億円・150億円から250億円・300億円へ引き上げた業績条件を設定している。経常利益条件は10億円を両段階で設定している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「(a)売上高125億円かつ経常利益5億円 行使可能割合:60% (b)売上高150億円かつ経常利益10億円 行使可能割合:100%」

    平成28年9月期または平成29年9月期の業績を条件とする新株予約権の行使基準として、売上高・経常利益の段階的目標を設定している。
一緒に動いた変遷

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報道
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