ユーグレナ(2931)・施策再定義
WFPとの緑豆栽培・難民食料支援連携
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
WFP連携による緑豆栽培・難民食料支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「今後、2024年に終了した緑豆栽培に代わる新たなソーシャルビジネスとして、これまでに培ってきた現地ネットワークを活用しながら、日本で需要のある現地農作物のソーシャル調達や、バイオジェット燃料原料用の使用済食用油回収・油糧作物栽培の事業化等に取り組んでまいります。」
緑豆栽培の終了を受け、現地農作物のソーシャル調達、使用済食用油回収、油糧作物栽培の事業化へソーシャルビジネスの重点を組み替えている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「国際連合世界食糧計画(WFP)等の国際機関とも連携しながら、事業成長が社会課題解決に直結するビジネスモデルの構築に取り組んでおります。」
WFP等との連携を含むソーシャルビジネスを通じ、事業成長と社会課題解決を結びつけるモデル構築を継続している。 - FY2022-Q3連携再開有価証券報告書
「緑豆栽培でのバングラデシュ農家の生計向上支援とロヒンギャ難民への食糧支援 2022年3月2日から2023年12月31日まで」
過去に契約期間満了で終了したWFPとの緑豆栽培・難民食料支援連携について、2022年3月2日から2023年12月31日までの新たな事業連携契約を締結し、取り組みを再開した。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、契約期間満了により終了した契約は以下のとおりであります。」
WFPとの「緑豆栽培でのバングラデシュ農家の生計向上支援とロヒンギャ難民への食料支援」に関する業務連携覚書は、契約期間満了により終了した。契約期間は2019年1月15日から2021年1月14日までである。 - FY2019再掲有価証券報告書
「緑豆栽培でのバングラデシュ農家の生計向上支援とロヒンギャ難民への食料支援」
WFPとの緑豆栽培・難民食料支援連携を経営上の契約として継続している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「緑豆栽培でのバングラデシュ農家の生計向上支援とロヒンギャ難民への食料支援 2019年1月15日から 2021年1月14日まで」
国際連合世界食糧計画(WFP)と事業連携に関する覚書を締結し、緑豆栽培を通じたバングラデシュ農家の生計向上とロヒンギャ難民への食料支援を、2019年1月15日から2021年1月14日まで実施する契約を新たに記載した。