ユーグレナ(2931)・リスク再掲
自然災害・事故・テロ・戦争による操業中断
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク477社が書いているテーマ・逆風490社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社又は投資先の拠点の設備等に大きな被害を受け、その全部又は一部の操業が中断し、生産及び出荷が遅延する可能性があります。」
自然災害、事故、テロ、戦争等による自社または投資先の操業中断・設備損害リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループが事業を行っている地域では、地震、台風等の自然災害の影響を受ける可能性があります。同様に火災等の事故災害、テロ、戦争等が発生した場合、当社グループの拠点の設備等に大きな被害を受け、その全部又は一部の操業が中断し、生産及び出荷が遅延する可能性があります。」
自然災害、事故、テロ、戦争等による操業中断・設備損害リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが事業を行っている地域では、地震、台風等の自然災害の影響を受ける可能性があります。同様に火災等の事故災害、テロ、戦争等が発生した場合、当社グループの拠点の設備等に大きな被害を受け、その全部又は一部の操業が中断し、生産及び出荷が遅延する可能性があります。」
自然災害、事故、テロ、戦争等による操業中断・設備損害リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループが事業を行っている地域では、地震、台風等の自然災害の影響を受ける可能性があります。」
自然災害、事故、テロ、戦争等による操業中断・設備損害リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループが事業を行っている地域では、地震、台風等の自然災害の影響を受ける可能性があります。」
自然災害、事故災害、テロ、戦争による設備被害、生産・出荷遅延、修復費用をリスクとして記載している。