ユーグレナ(2931)・施策達成
第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権を通じた資金調達
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「※当新株予約権は、2018年10月9日に発行され、2018年12月4日までに全ての新株予約権について権利行使が行われました。」
第7回新株予約権6万個が全て行使され、6,000,000株を交付し、当四半期の資金調達額は3,742百万円となった。前 filing で示された調達計画に対し、権利行使の実行は完了したが、実際の調達額は計画時の差引手取り概算額5,058,400,000円を下回っている。 - FY2018初出有価証券報告書
「調達資金の額5,058,400,000円(差引手取り概算額)」
第7回新株予約権を第三者割当で発行し、約50.58億円を調達する計画を記載している。資金使途は将来のM&Aに係る資金25億円、広告宣伝費・研究開発費の運転資金15.58億円、実証プラント運営の運転資金10億円で、行使期間は平成30年10月10日から平成32年10月30日までである。