ユーグレナ(2931)・施策再掲
排出ガスを利用した藻類による二酸化炭素固定化
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
排出ガスを利用した藻類による二酸化炭素固定化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、火力発電所を有する民間企業との共同研究により、高濃度二酸化炭素を含む排出ガスを通気したユーグレナの二酸化炭素吸収能力の評価を行ってまいりました。」
火力発電所等の排出ガスを利用したユーグレナの二酸化炭素吸収能力の評価を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、火力発電所を有する民間企業との共同研究により、高濃度二酸化炭素を含む排出ガスを通気したユーグレナの二酸化炭素吸収能力の評価を行ってまいりました。」
火力発電所等の排出ガスを利用したユーグレナの二酸化炭素吸収能力の評価を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、火力発電所を有する民間企業との共同研究により、高濃度二酸化炭素を含む排出ガスを通気したユーグレナの二酸化炭素固定化能力の評価を行ってまいりました。」
火力発電所等の排出ガスを利用したユーグレナの二酸化炭素固定化評価を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、住友共同電力株式会社との共同研究により、壬生川火力発電所に小規模培養槽を設置し、高濃度二酸化炭素を含む排出ガスを通気したユーグレナの二酸化炭素固定化能力の評価を行っております。」
火力発電所の排出ガスを培養槽に通気し、ユーグレナの二酸化炭素固定化能力を評価している。