ユーグレナ(2931)・施策再掲
関係会社管理規程による子会社業務の適正確保
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制323社が書いているテーマ・逆風16社・追い風310社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに128社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの328件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、四半期毎に各子会社の経営課題の報告を行うなど、グループとしての経営効率の向上と業務の適正を図っております。」
子会社所管部門・取締役・内部監査室による報告、監査、定期評価・改善の仕組みを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、四半期毎に各子会社の経営課題の報告を行うなど、グループとしての経営効率の向上と業務の適正を図っております。」
担当取締役・担当執行役員による子会社報告、監査、関係会社管理部門等による定期評価・改善の仕組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「関係会社管理部門及びグループ内部監査室がその運用状況について定期的に評価を行って問題点を発見し、改善する仕組みを構築する。」
子会社の財務報告・業務の適正確保について、関係会社管理部門とグループ内部監査室による定期評価・改善の仕組みを継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社及び子会社は、財務報告の信頼性を確保するよう体制を構築し、関係する諸規程を整備するとともに、関係会社管理部門及びグループ内部監査室がその運用状況について定期的に評価を行って問題点を発見し、改善する仕組みを構築する。」
子会社担当取締役・担当執行役員による報告に加え、関係会社管理部門とグループ内部監査室による定期評価・改善の仕組みを明示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「関係会社管理規程に基づき、子会社ごとに担当取締役を任命し、当該担当取締役は子会社の業務及び取締役等の職務の執行の状況について、当社の取締役会に報告を行う。」
担当取締役、監査等委員・内部監査による監査、四半期ごとの経営課題報告等を通じて子会社を含むグループ管理を行っている。