ユーグレナ(2931)・リスク再掲
知的財産権侵害・権利化に関するリスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「第三者より損害賠償及び使用差止め等の訴えを起こされる可能性及び権利に関する使用料等の対価の支払が発生する可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害、訴訟、使用料負担および商標侵害によるブランドイメージ低下のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後当該事業分野において第三者の権利が成立した場合や認識していない権利がすでに成立している場合、第三者より損害賠償及び使用差止め等の訴えを起こされる可能性及び権利に関する使用料等の対価の支払が発生する可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害、訴訟、使用料負担、自社商標侵害によるブランド低下のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後当該事業分野において第三者の権利が成立した場合や認識していない権利がすでに成立している場合、第三者より損害賠償及び使用差止め等の訴えを起こされる可能性及び権利に関する使用料等の対価の支払が発生する可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害、訴訟、使用料負担、自社商標侵害によるブランド低下のリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、今後当該事業分野において第三者の権利が成立した場合や認識していない権利がすでに成立している場合、第三者より損害賠償及び使用差止め等の訴えを起こされる可能性及び権利に関する使用料等の対価の支払が発生する可能性があります。」
第三者の知的財産権に関する訴訟・使用料負担、および自社商標侵害によるブランドイメージ低下をリスクとして記載している。