ユーグレナ(2931)・施策削除
ImPACT・B-DASHによる新価値創造・下水道技術研究
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ImPACT・B-DASH等の公的研究プログラムを活用した技術研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「当社グループでは、バイオ燃料の研究開発と藻類の培養過程において地球環境に貢献できる技術開発を進めております。」
FY2017の研究開発活動では、ImPACTおよびB-DASHの名称・契約に関する記載がなく、環境技術の一般的な研究開発記載に置き換わっている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「エネルギー・環境事業においては、バイオジェット燃料開発を中心に研究開発活動を継続しており、国土交通省の「下水道革新的技術実証事業(B-DASHプロジェクト)」の委託事業に係る研究開発を進捗させました。」
ImPACT終了後も継続しているB-DASHプロジェクトの研究開発について、進捗を記載している。新たな具体的成果や完了マイルストーンは示されていない。 - FY2017-Q2ImPACT契約終了・B-DASH継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、契約期間満了により終了した契約は以下のとおりであります。」
ImPACTの「セレンディピティの計画的創出による新価値創造」に関する委託研究開発契約は平成29年3月31日の契約期間満了により終了した。一方、B-DASHプロジェクトに係る研究開発は進捗させたと記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「エネルギー・環境事業においては、バイオジェット燃料開発を中心に研究開発活動を継続しており、内閣府の「革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)」における研究開発プログラム「セレンディピティの計画的創出による新価値創造」、国土交通省の「下水道革新的技術実証事業(B-DASHプロジェクト)」の委託事業に係る研究開発を行っております。」
ImPACTの新価値創造プログラムおよびB-DASHプロジェクトの委託事業に係る研究開発を、新たな公的研究プログラム活用の取り組みとして記載している。