AFC−HDアムスライフサイエンス(2927)・リスク再掲
薬価改定による医療用医薬品の売上低下
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
薬価改定・医療制度・価格政策変更による医薬品事業の市場・収益影響88社が書いているテーマ・逆風104社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。65社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「この引き下げ幅の大きさによっては、売上高の低下を招き、経営成績と財政状態に悪影響を与える可能性があります。」
医療用医薬品の薬価改定による売上低下リスクを継続記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この引き下げ幅の大きさによっては、売上高の低下を招き、経営成績と財政状態に悪影響を与える可能性があります。」
医療用医薬品の薬価改定による売上低下リスクを継続記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「この引き下げ幅の大きさによっては、売上高の低下を招き、経営成績と財政状態に悪影響を与える可能性があります。」
医療用医薬品の薬価改定による売上低下リスクを継続記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この引き下げ幅の大きさによっては、売上高の低下を招き、経営成績と財政状態に悪影響を与える可能性があります。」
医療用医薬品の薬価改定による売上低下リスクを継続記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「この引き下げ幅の大きさによっては、売上高の低下を招き、経営成績と財政状態に悪影響を与える可能性があります。」
医療用医薬品の薬価基準が通常改定時に引き下げられることを前提に、引き下げ幅による売上低下リスクを初めて記載した。