AFC−HDアムスライフサイエンス(2927)・施策前進
柑橘果皮成分の生理機能に関する産学共同研究
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
柑橘果皮成分(ノビレチン)の機能性研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「独自原料の開発に向けて、前期に続き、「柑橘果皮に含まれる成分の生理機能に関する研究」をテーマに、静岡県立大学薬学部と共同研究を行いました。ノビレチン皮下投与時における抗糖尿病作用の検証を実施したほか、ノビレチン高含量の柑橘類のスクリーニングを開始すべく、2019年6月に新しく分析機器(LC-MS)を導入しました。」
柑橘果皮成分の共同研究を継続し、ノビレチンの作用検証、高含量柑橘類のスクリーニングに向けたLC-MS導入へ進展した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては「柑橘果皮に含まれる成分の生理機能に関する研究」をテーマに、静岡県立大学薬学部と共同研究を行いました。」
静岡県立大学薬学部との共同研究により、柑橘果皮成分の機能性を研究し、動物実験で特定の機能性を評価した。効果の確認・検証を継続する予定としている。