AFC−HDアムスライフサイエンス(2927)・リスク再掲
顧客情報の漏洩・流出
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1029社が書いているテーマ・逆風1041社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1044件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら顧客情報の漏洩、流出に対する絶対的な対策は存在しませんし、外部からの高度な技術による不正アクセス等により漏洩、流出が発生することを完全に防止することは難しい状態です。」
顧客台帳、OEM製品情報、通信販売の個人情報への管理措置を記載する一方、漏洩・流出を完全には防止できないリスクを継続開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら顧客情報の漏洩、流出に対する絶対的な対策は存在しませんし、外部からの高度な技術による不正アクセス等により漏洩、流出が発生することを完全に防止することは難しい状態です。」
顧客台帳、OEM製品情報、通信販売の個人情報への管理措置を記載する一方、漏洩・流出を完全には防止できないリスクを継続開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら顧客情報の漏洩、流出に対する絶対的な対策は存在しませんし、外部からの高度な技術による不正アクセス等により漏洩、流出が発生することを完全に防止することは難しい状態です。」
顧客台帳、OEM製品情報、通信販売の個人情報について管理措置を記載する一方、漏洩・流出を完全には防止できないリスクを継続開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、これら顧客情報の漏洩、流出に対する絶対的な対策は存在しませんし、外部からの高度な技術による不正アクセス等により漏洩、流出が発生することを完全に防止することは難しい状態です。」
顧客台帳、OEM製品情報、通信販売の個人情報について管理体制を整備する一方、漏洩・流出を完全には防止できないリスクを継続記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、これら顧客情報の漏洩、流出に対する絶対的な対策は存在しませんし、外部からの高度な技術による不正アクセス等により漏洩、流出が発生することを完全に防止することは難しい状態です。」
顧客台帳、OEM製品情報、通信販売の個人情報を管理しているが、漏洩・流出を完全には防止できないリスクを開示している。