AFC−HDアムスライフサイエンス(2927)・施策削除
輸入化粧品販売事業の本格稼働
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
輸入化粧品販売事業の開始・清算2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「前連結会計年度において連結子会社であった㈱セレンディプスは、当連結会計年度に清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」
輸入化粧品販売事業の本格稼働が記載されていたセレンディプスは清算結了し、連結範囲から除外された。 - FY2017再定義有価証券報告書
「㈱セレンディプスは、平成29年8月31日付で解散決議をしております。」
輸入化粧品販売事業の本格稼働が記載されていた子会社について、平成29年8月31日付の解散決議が記載され、事業の位置付けが継続運営から整理へ変化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「㈱セレンディプスにて営む輸入化粧品販売事業の本格稼働に伴い、人件費などのコストが増加した」
連結子会社セレンディプスの輸入化粧品販売事業が本格稼働し、人件費等のコスト増加要因として記載された。