AFC−HDアムスライフサイエンス(2927)・目標通期適用影響額を更新
収益認識会計基準の2022年8月期首適用
FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響365社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は9,616,220千円減少し、売上原価は9,530,667千円減少し、販売費及び一般管理費は93,420千円減少し、営業利益は7,867千円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ11,354千円増加しております。」
収益認識会計基準の通期適用影響額として、売上高9,616,220千円減少、営業利益7,867千円増加、経常利益等11,354千円増加が開示された。 - FY2022-Q3第3四半期累計の適用影響額に更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,367百万円減少し、売上原価は7,308百万円減少し、販売費及び一般管理費は71百万円減少し、営業利益は13百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ16百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は170百万円増加しております。」
収益認識会計基準の適用影響額が第3四半期累計ベースに更新され、売上高は7,367百万円減少、営業利益は13百万円増加、経常利益等は16百万円増加した。 - FY2022-Q2適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,973百万円減少し、売上原価は4,921百万円減少し、販売費及び一般管理費は49百万円減少し、営業利益は2百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ19百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は170百万円増加しております。」
収益認識会計基準適用による第2四半期累計期間の影響額として、売上高4,973百万円減少、営業利益2百万円減少、経常利益19百万円増加、利益剰余金期首残高170百万円増加が開示された。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年8月期首からの適用予定だった収益認識会計基準等を、2021年9月1日から始まる当第1四半期連結会計期間の期首に実際に適用した。代理人取引の純額表示やポイントを履行義務として扱う方法へ変更し、売上高は2,546百万円減少した。 - FY2019初出有価証券報告書
「適用予定日は、2022年8月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針について、2022年8月期首からの適用予定を示している。影響額は財務諸表作成時点で評価中と記載している。