売掛金増加を主因とする総資産増加
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- FY2026通期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は579億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ91億11百万円増加いたしました。」
総資産は579億51百万円となり、前年度末比91億11百万円増加した。流動資産では商品・製品、原材料・貯蔵品、売掛金が、固定資産では聖籠ファクトリー第二工場の建設仮勘定が増加した。 - FY2026-H1中間期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は610億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ121億93百万円増加いたしました。」
総資産は610億33百万円となり、前連結会計年度末比121億93百万円増加した。商品・製品、売掛金、原材料及び貯蔵品、建設仮勘定等の増加が示されている。 - FY2025通期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は488億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ51億2百万円増加いたしました。」
総資産は488億39百万円となり、前年度末比51億2百万円増加した。現金・預金、売掛金、聖籠ファクトリー第二工場の建設仮勘定等の増加が主因である。 - FY2025-H1中間期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は501億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ64億47百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比64億47百万円増加し、501億85百万円となった。流動資産では商品・製品、売掛金、現金・預金が増加した。 - FY2024-Q3第3四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は467億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ74億53百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比74億53百万円増加し、売掛金80億82百万円増加や聖籠ファクトリーの建設仮勘定等の増加が要因となった。 - FY2024-Q2第2四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は487億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ95億25百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比95億25百万円増加し、487億97百万円となった。商品・製品、売掛金、現金・預金、原材料・貯蔵品の増加が流動資産増加の主因である。 - FY2024-Q1第1四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は411億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億81百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比18億81百万円増加し、411億53百万円となった。流動資産では商品・製品と現金・預金が増加した。 - FY2023通期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は392億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ29億26百万円増加いたしました。」
総資産は前年度末比29億26百万円増加し、392億71百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は409億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ46億31百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比46億31百万円増加し、409億76百万円となった。流動資産では売掛金が66億46百万円増加したことが主な増加要因である。 - FY2023-Q2第2四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は412億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ49億4百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比49億4百万円増加し、412億49百万円となった。商品及び製品47億23百万円、売掛金11億62百万円の増加が流動資産増加の主因となっている。 - FY2023-Q1第1四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は364億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億51百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比1億51百万円増加し、364億96百万円となった。商品及び製品の増加が主因となっている。 - FY2022通期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は363億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ45億86百万円増加いたしました。」
総資産は前年度末比45億86百万円増加し、363億45百万円となった。流動資産では原材料・貯蔵品、現金・預金、売掛金の増加が主な要因となっている。 - FY2022-Q3第3四半期総資産残高更新有価証券報告書
「これは主に仕掛品が3億43百万円、原材料及び貯蔵品が3億36百万円、流動資産のその他が92百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が79億44百万円、現金及び預金が8億24百万円、商品及び製品が3億28百万円増加したことによるものであります。」
総資産は前連結会計年度末比76億83百万円増加し、受取手形及び売掛金の79億44百万円増加が流動資産増加の主因となった。 - FY2022-Q2第2四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は387億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ69億54百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比69億54百万円増加し、387億12百万円となった。流動資産では商品及び製品、受取手形及び売掛金、現金及び預金が増加した。 - FY2022-Q1第1四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は332億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億96百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比14億96百万円増加し、332億55百万円となった。商品及び製品、現金及び預金の増加が流動資産増加の主因で、固定資産は減価償却等により減少した。 - FY2021通期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は317億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億63百万円減少いたしました。」
総資産は前年度末比8億63百万円減少し、317億58百万円となった。 - FY2021-Q3第3四半期総資産残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は202億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ66億14百万円増加いたしました。これは主に流動資産のその他(未収消費税等)が5億8百万円、仕掛品が4億85百万円、原材料及び貯蔵品が2億77百万円それぞれ減少したものの、受取手形及び売掛金が79億58百万円増加したことによるものであります。」
総資産は390億38百万円となり、前連結会計年度末比64億16百万円増加した。流動資産では受取手形及び売掛金が79億58百万円増加した。 - FY2021-Q2第2四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は379億93百万円となり、前連結会計年度末に比べ53億71百万円増加いたしました。」
総資産は前年度末比53億71百万円増加し、379億93百万円となった。商品及び製品、受取手形及び売掛金の増加が主因となっている。 - FY2021-Q1第1四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は319億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億11百万円減少いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比7億11百万円減少し、319億10百万円となった。 - FY2020通期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は326億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億89百万円増加いたしました。」
総資産は前年度末比17億89百万円増加し、326億21百万円となった。 - FY2020-Q3第3四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は383億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ75億29百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比75億29百万円増加し、383億62百万円となった。受取手形及び売掛金、商品及び製品、聖籠工場関連の有形固定資産の増加が主因となっている。 - FY2020-Q2第2四半期総資産残高更新有価証券報告書
「この結果、総資産は382億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ74億3百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比74億3百万円増加し、382億36百万円となった。商品・製品、受取手形・売掛金、聖籠工場に伴う有形固定資産の増加が主因となっている。 - FY2020-Q1第1四半期総資産残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は332億78百万円となり、前連結会計年度末に比較し24億45百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が9億9百万円、原材料及び貯蔵品が8億53百万円それぞれ減少したものの、商品及び製品が28億73百万円、聖籠工場の新設にともなう有形固定資産が11億20百万円それぞれ増加したことによるものであります。」
総資産は前連結会計年度末比24億45百万円増加し、商品及び製品と聖籠工場関連の有形固定資産の増加が主因となった。 - FY2019通期総資産残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は、308億32百万円となり、前連結会計年度末に比較し13億23百万円増加いたしました。これは、受取手形及び売掛金が増加(前年同期比5億13百万円増)したものの、現金及び預金の減少(同19億19百万円減)、原材料及び貯蔵品の減少(同4億53百万円減)、仕掛品の減少(同2億86百万円減)が主な要因となっております。」
総資産は前年度末比13億23百万円増加し、308億32百万円となった。流動資産は減少した一方、聖籠工場建設に伴う建設仮勘定の増加により固定資産が増加している。 - FY2019-Q3第3四半期総資産残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は354億7百万円となり、前連結会計年度末に比較し58億99百万円増加いたしました。これは、現金及び預金(前連結会計年度末比20億18百万円減)、仕掛品(同7億47百万円減)並びに原材料及び貯蔵品(同7億70百万円減)が減少したものの、受取手形及び売掛金(同78億36百万円増)、有形固定資産のその他(同24億47百万円増)の増加が主な要因となっております。」
総資産は前連結会計年度末比58億99百万円増加し、受取手形及び売掛金と有形固定資産のその他の増加が主因となった。 - FY2019-Q2第2四半期総資産残高更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は347億84百万円となり、前連結会計年度末に比較し52億76百万円増加いたしました。これは、原材料及び貯蔵品(前連結会計年度末比10億94百万円減)並びに仕掛品(同6億41百万円減)が減少したものの、受取手形及び売掛金(同25億73百万円増)、商品及び製品(同40億49百万円増)の増加が主な要因となっております。」
総資産は前連結会計年度末比52億76百万円増加し、受取手形及び売掛金と商品及び製品の増加が主因となった。 - FY2019-Q1第1四半期総資産残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は296億60百万円となり、前連結会計年度末に比較し1億51百万円増加いたしました。これは、原材料及び貯蔵品(前連結会計年度末比12億29百万円減)、受取手形及び売掛金(同6億2百万円減)、現金及び預金(同4億4百万円減)、仕掛品(同1億73百万円減)、有形固定資産(同1億66百万円減)が減少したものの、商品及び製品(同27億38百万円増)の増加が主な要因となっております。」
総資産は前連結会計年度末比1億51百万円増加し、商品及び製品の27億38百万円増加が主因となった。 - FY2018通期残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は、295億38百万円となり、前連結会計年度末に比較し8億72百万円増加いたしました。」
総資産は前年度末比8億72百万円増加し、295億38百万円となった。流動資産では現金及び預金、商品及び製品、原材料及び貯蔵品の増加が主な要因となっている。 - FY2018-Q3第3四半期総資産残高更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は346億79百万円となり、前連結会計年度末に比較し60億14百万円増加いたしました。これは、商品及び製品(前連結会計年度末比3億51百万円減)、仕掛品(同5億65百万円減) 並びに有形固定資産(同4億9百万円減)が減少したものの、受取手形及び売掛金(同74億48百万円増)の増加が主な要因となっております。」
総資産は前連結会計年度末比60億14百万円増加し、受取手形及び売掛金の74億48百万円増加が主因となった。 - FY2018-Q2第2四半期総資産残高更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は339億69百万円となり、前連結会計年度末に比較し53億3百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比53億3百万円増加し、受取手形及び売掛金と商品及び製品の増加が主な要因となった。 - FY2018-Q1第1四半期残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は295億10百万円となり、前連結会計年度末に比較し8億44百万円増加いたしました。」
総資産は前連結会計年度末比8億44百万円増加し、295億10百万円となった。商品及び製品の増加が主な要因となっている。 - FY2017通期残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は、286億65百万円となり、前連結会計年度末に比較し7億36百万円増加いたしました。」
総資産は前年度末比7億36百万円増加し、286億65百万円となった。固定資産の増加には東港工場包装米飯製造ライン新設が関係している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は375億12百万円となり、前連結会計年度末に比較し95億84百万円増加いたしました。これは、受取手形及び売掛金(前連結会計年度末比87億95百万円増)、機械装置及び運搬具(同14億4百万円増)の増加が主な要因となっております。」
総資産は前連結会計年度末比95億84百万円増加し、受取手形及び売掛金の87億95百万円増加が主因の一つとなった。