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サトウ食品(2923)・事実通期純資産残高増加

利益剰余金増加による純資産増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

35記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期純資産残高増加有価証券報告書

    「この結果、純資産合計は248億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億84百万円増加いたしました。」

    純資産は248億60百万円となり、当期純利益28億円による利益剰余金の増加が、配当3億53百万円等の減少を上回った。
  2. FY2026-H1中間期純資産残高増加有価証券報告書

    「この結果、純資産合計は239億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億97百万円増加いたしました。」

    純資産は239億73百万円となり、前連結会計年度末比14億97百万円増加した。中間純利益19億14百万円が増加要因、配当3億53百万円が減少要因となっている。
  3. FY2025通期純資産残高増加有価証券報告書

    「この結果、純資産合計は224億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億89百万円増加いたしました。」

    純資産は224億75百万円となり、当期純利益19億49百万円と配当3億2百万円等により前年度末比18億89百万円増加した。
  4. FY2025-H1中間期純資産残高増加有価証券報告書

    「この結果、純資産合計は209億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億64百万円増加いたしました。」

    純資産は前連結会計年度末比3億64百万円増加し、209億50百万円となった。中間純利益7億31百万円と配当3億2百万円により利益剰余金が増加している。
  5. FY2024-Q3第3四半期純資産残高増加有価証券報告書

    「この結果、純資産合計は206億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ24億21百万円増加いたしました。」

    純資産は前連結会計年度末比24億21百万円増加し、四半期純利益24億44百万円による利益剰余金の増加が主因となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期純資産残高増加有価証券報告書

    「この結果、純資産合計は189億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億32百万円増加いたしました。」

    純資産は前連結会計年度末比7億32百万円増加し、189億92百万円となった。四半期純利益とその他有価証券評価差額金の増加が主な増加要因である。
  7. FY2024-Q1第1四半期純資産残高増加有価証券報告書

    「この結果、純資産合計は183億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ50百万円増加いたしました。」

    純資産は前連結会計年度末比50百万円増加し、183億10百万円となった。四半期純利益2億27百万円と配当2億77百万円が株主資本の主な増減要因である。
  8. FY2023通期純資産残高増加有価証券報告書

    「この結果、純資産合計は182億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億85百万円増加いたしました。」

    純資産は前年度末比17億85百万円増加し、182億60百万円となった。利益剰余金の増加が主な要因である。
  9. FY2023-Q3第3四半期純資産残高増加有価証券報告書

    「この結果、純資産合計は180億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億67百万円増加いたしました。」

    純資産は前連結会計年度末比15億67百万円増加し、180億42百万円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益17億57百万円が増加要因、配当2億52百万円が減少要因である。
  10. FY2023-Q2第2四半期純資産残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は169億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億42百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上及び剰余金の配当があったことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比4億42百万円増加し、169億17百万円となった。四半期純利益の計上と配当が主な要因として示されている。
  11. FY2023-Q1第1四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は165億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ97百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上及び剰余金の配当があったことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比97百万円増加し、165億72百万円となった。四半期純利益と配当が主な要因として示されている。
  12. FY2022通期純資産残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は164億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億7百万円増加いたしました。これは主にその他有価証券評価差額金が、保有する投資有価証券の時価総額の減少により前連結会計年度末に比べ1億30百万円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により、利益剰余金が17億9百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比16億7百万円増加し、利益剰余金の17億9百万円増加が主因となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期純資産残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は165億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億15百万円増加いたしました。これは主にその他有価証券評価差額金が、保有する投資有価証券の時価総額の減少により前連結会計年度末に比べ1億67百万円減少したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が18億58百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比17億15百万円増加し、利益剰余金の18億58百万円増加が主因となった。
  14. FY2022-Q2第2四半期純資産残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は150億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億27百万円増加いたしました。」

    純資産は前連結会計年度末比2億27百万円増加し、150億94百万円となった。利益剰余金の3億30百万円増加が、その他有価証券評価差額金の減少を上回った。
  15. FY2022-Q1第1四半期純資産残高減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は146億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億39百万円減少いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上及び剰余金の配当があったことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比2億39百万円減少し、146億27百万円となった。四半期純利益の計上があった一方、剰余金の配当等が影響している。
  16. FY2021通期純資産残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は148億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億99百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により、利益剰余金が12億88百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比13億99百万円増加し、利益剰余金の12億88百万円増加が主因となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は150億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億69百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により、利益剰余金が14億67百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比15億69百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益による利益剰余金の増加が主因となった。
  18. FY2021-Q2第2四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は138億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億21百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の増加によるものであります。」

    純資産は前年度末比4億21百万円増加し、四半期純利益の増加が主因となった。
  19. FY2021-Q1第1四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は135億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ40百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が53百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比40百万円増加し、四半期純利益による利益剰余金の増加が主因となった。
  20. FY2020通期純資産残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は134億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億75百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が5億88百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比6億75百万円増加し、当期純利益等による利益剰余金の増加が主因となった。
  21. FY2020-Q3第3四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は134億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億67百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により、利益剰余金が6億83百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比6億67百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益による利益剰余金の増加が主因となった。
  22. FY2020-Q2第2四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は124億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億56百万円減少いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純損失2億33百万円及び剰余金の配当1億円により利益剰余金が3億34百万円、その他有価証券評価差額金が42百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比3億56百万円減少し、純損失と配当による利益剰余金の減少が主因となった。
  23. FY2020-Q1第1四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は124億22百万円となり、前連結会計年度末に比較し3億70百万円減少いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純損失2億16百万円および剰余金の配当1億円により利益剰余金が3億17百万円、その他有価証券評価差額金が63百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比3億70百万円減少し、四半期純損失と配当による利益剰余金の減少が主因となった。
  24. FY2019通期純資産残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、127億92百万円となり、前連結会計年度末に比較し、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益により6億86百万円増加いたしました。」

    純資産は前年度末比6億86百万円増加し、127億92百万円となった。
  25. FY2019-Q3第3四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比較し、親会社株主に帰属する四半期純利益等により、8億85百万円増加し、129億92百万円となりました。」

    純資産は親会社株主に帰属する四半期純利益等により前連結会計年度末比8億85百万円増加し、129億92百万円となった。
  26. FY2019-Q2第2四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比較し、配当金の支払及びその他有価証券評価差額金の減少により2億15百万円減少し、118億91百万円となりました。」

    純資産は配当金の支払とその他有価証券評価差額金の減少により前連結会計年度末比2億15百万円減少し、118億91百万円となった。
  27. FY2019-Q1第1四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比較し、配当金の支払及び当第1四半期純損失等により1億87百万円減少し、119億18百万円となりました。」

    純資産は配当金の支払と第1四半期純損失等により前連結会計年度末比1億87百万円減少し、119億18百万円となった。
  28. FY2018通期純資産残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、121億6百万円となり、前連結会計年度末に比較し、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益により6億31百万円増加いたしました。」

    純資産は当期純利益により前年度末比6億31百万円増加し、121億6百万円となった。
  29. FY2018-Q3第3四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比較し、親会社株主に帰属する四半期純利益等により、8億13百万円増加し、122億88百万円となりました。」

    純資産は親会社株主に帰属する四半期純利益等により前連結会計年度末比8億13百万円増加し、122億88百万円となった。
  30. FY2018-Q2第2四半期純資産残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比較し、配当金の支払及び当第2四半期純損失等により1億56百万円減少し、113億19百万円となりました。」

    純資産は配当金の支払と第2四半期純損失等により前連結会計年度末比1億56百万円減少し、113億19百万円となった。
  31. FY2018-Q1第1四半期純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比較し、配当金の支払及び当第1四半期純損失等により2億55百万円減少し、112億20百万円となりました。」

    純資産は配当金の支払と第1四半期純損失等により前連結会計年度末比2億55百万円減少し、112億20百万円となった。
  32. FY2017通期残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、114億75百万円となり、前連結会計年度末に比較し8億90百万円増加いたしました。これは、利益剰余金の増加(前年同期比7億24百万円増)及びその他有価証券評価差額金の増加(同1億50百万円増)が主な要因となっております。」

    純資産は前年度末比8億90百万円増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因となった。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は116億23百万円となり、前連結会計年度末に比較し10億38百万円増加いたしました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益による利益剰余金(前連結会計年度末比9億17百万円増)の増加が主な要因となっております。」

    純資産は前連結会計年度末比10億38百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益による利益剰余金の9億17百万円増加が主因となった。
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