サトウ食品(2923)・目標実績引用
東港5丁目工場完成後の包装米飯生産能力24%増
FY2018-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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東港5丁目工場完成・包装米飯生産能力増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「包装米飯生産能力24%増」
包装米飯生産能力24%増を計画していた聖籠工場について、完成後の増加能力を設備表で再掲している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「上記の聖籠工場は、2019年6月に完成し、製造開始しております。/包装米飯 生産能力24%増」
包装米飯生産能力24%増を計画していた聖籠工場が2019年6月に完成し、製造開始したことを設備表で明示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「包装米飯 生産能力 24%増」
包装米飯生産能力24%増の計画を掲げた聖籠工場が完成し製造を開始した。能力増加率そのものの実現値は別途記載されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年 5月 包装米飯 生産能力 24%増」
聖籠工場の完成予定を2019年5月、完成後の包装米飯生産能力増加を24%とする計画を再掲している。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「なお、2018年12月10日開催の取締役会において、日産最大20万食(現既設ライン日産10万食または11万5千食)に対応すべく、工場棟面積の増大及び更なる省人化を推進した各施設の設計・仕様変更により、投資予定額の総額を10億円増額し約50億円とすることを決議しております。」
東港5丁目工場の計画において、従来の包装米飯生産能力24%増の計画に加え、日産最大20万食に対応する設計・仕様変更を決定した。完成予定は2019年5月の計画として記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「包装米飯生産能力24%増」
東港5丁目工場完成後に包装米飯の生産能力を24%増加させる計画を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「包装米飯生産能力24%増」
東港5丁目工場の完成後に包装米飯の生産能力を24%増加させる計画を再掲している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「包装米飯生産能力24%増」
新設する東港5丁目工場の完成後に、包装米飯の生産能力を24%増加させる計画を示している。