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サトウ食品(2923)・目標再掲直近の決算(2026-09-10)では「前進」

次期連結業績予想の達成

FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

10記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2019再掲FY2021 – 2026-06-122017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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来期の売上高・利益計画8社が書いているテーマ・逆風4社・追い風4社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「2026年4月期の業績予想については未定とさせていただきます。」

    不安定な国際情勢、コスト上昇、原材料価格等の不透明さを背景に、次期業績予想を未定とする状態を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「以上のことから、2024年4月期の業績予想につきましては、未定とさせていただきます。」

    新型ウイルス感染症、原材料価格、商品値上げ後の需要などの不透明さを背景に、2024年4月期の業績予想を未定としている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「以上のことから、2023年4月期の業績予想につきましては、未定とさせていただきます。」

    新型ウイルス感染症、需要動向、原材料価格等の不透明さを背景に、2023年4月期の業績予想を未定としている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「以上のことから、2022年4月期の業績予想につきましては、未定とさせていただきます。」

    新型ウイルス感染症の収束時期や需要動向の不透明さを背景に、2022年4月期の業績予想を引き続き未定としている。
  5. FY2020後退有価証券報告書

    「以上のことから、2021年4月期の業績予想につきましては、現時点では未定とさせていただきます。」

    従来開示していた次期の売上高・利益の数値予想を取り下げ、2021年4月期の業績予想を現時点では未定とした。
  6. FY2019売上目標引上げ・利益目標引下げ有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、次期の連結業績予想につきましては、売上高418億円、営業利益7億円、経常利益8億60百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5億30百万円を見込んでおります。」

    次期業績予想を更新している。売上高は前回予想の401億円から418億円へ引き上げる一方、営業利益は10億50百万円から7億円、経常利益は11億50百万円から8億60百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は7億40百万円から5億30百万円へ引き下げている。
  7. FY2018売上目標引上げ・利益目標引下げ有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、次期の連結業績予想につきましては、売上高401億円、営業利益10億50百万円、経常利益11億50百万円、親株会社に帰属する当期純利益7億40百万円を見込んでおります。」

    次期業績予想を更新している。売上高は前回予想の383億円から401億円へ引き上げる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の予想は前回から引き下げている。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、次期の連結業績予想につきましては、売上高383億円、営業利益11億60百万円、経常利益12億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8億20百万円を見込んでおります。」

    次期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の数値見通しを設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サトウ食品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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