サトウ食品(2923)・目標再掲
収益認識に関する会計基準の将来適用
FY2018に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第62期の期首から適用しており」
収益認識会計基準を第62期の期首から適用していることを継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し」
前年度期首から適用を開始した収益認識会計基準等を継続適用している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
前四半期に適用を開始した収益認識会計基準等を継続適用している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
前四半期に適用を開始した収益認識会計基準等について、当第2四半期も継続適用している。出荷時認識から納品時認識への変更等も開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
従来予定していた収益認識会計基準等を2021年5月1日開始の第1四半期連結会計期間の期首から適用した。出荷時認識から納品時認識へ、販売奨励金・リベート等は取引価格から減額する方法へ変更している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年4月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を2022年4月期の期首から適用する予定を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成34年4月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を平成34年4月期の期首から適用する予定としている。適用による影響額は財務諸表作成時点で評価中である。