サトウ食品(2923)・目標再掲
独立社外取締役2名以上の体制検討
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の増員・選任96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲株主総会
「なお、齋藤貴介氏及び浅妻信氏は東京証券取引所が定める独立役員として届け出ており、両氏が原案どおり選任された場合、引き続き独立役員となる予定です。」
独立社外取締役2名の体制を維持する予定を示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「社外からの経営監視機能という観点では、2022年度の改選により社外取締役を1名増員し、独立社外取締役が2名の体制となったことから」
独立社外取締役2名の体制を会社自身が実績として再確認している。 - FY2022達成有価証券報告書
「今年度の改選により社外取締役を1名増員し、独立社外取締役が2名の体制となったことから、社外監査役の2名とあわせ、社外役員を通じた企業経営の客観性及び中立性が確保されていると考えております。」
従来目標としていた独立社外取締役2名以上の体制について、社外取締役を1名増員し2名体制となったことを会社自身が記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、今後はさらなるコーポレート・ガバナンスの充実に取り組む中で、独立社外取締役が2名以上になるよう、幅広く適任者を検討してまいります。」
取締役会の社外取締役は1名であり、独立社外取締役2名以上の体制を検討する目標を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、今後はさらなるコーポレート・ガバナンスの充実に取り組む中で、独立社外取締役が2名以上になるよう、幅広く適任者を検討してまいります。」
独立社外取締役を2名以上とする目標と、適任者の検討方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、今後はさらなるコーポレート・ガバナンスの充実に取り組む中で、独立社外取締役が2名以上になるよう、幅広く適任者を検討してまいります。」
独立社外取締役を2名以上とする目標と、適任者を検討する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後はさらなるコーポレート・ガバナンスの充実に取り組む中で、独立社外取締役が2名以上になるよう、幅広く適任者を検討してまいります。」
独立社外取締役を2名以上とする目標と、適任者を検討する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後はさらなるコーポレート・ガバナンスの充実に取り組む中で、独立社外取締役が2名以上になるよう、幅広く適任者を検討してまいります。」
独立社外取締役を2名以上とする体制を目標に、適任者の検討を行うとしている。