わらべや日洋ホールディングス(2918)・事実費用計上額の更新
本社移転に伴う固定資産の耐用年数短縮と費用計上
FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合拠点利用実績を踏まえた有形固定資産の耐用年数短縮15社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018費用計上額の更新有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ64百万円減少しております。」
本社移転に伴う固定資産の耐用年数短縮による通期の利益押し下げ額が64百万円となった。 - FY2018-Q3費用計上額の更新有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ52百万円減少しております。」
本社移転に伴う固定資産の耐用年数短縮による利益押し下げ額が、第54期第3四半期累計では52百万円となった。 - FY2018-Q2費用計上額の更新有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ32百万円減少しております。」
本社移転に伴う固定資産の耐用年数短縮による利益押し下げ額が、第1四半期の19百万円から第2四半期累計では32百万円に更新された。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「この本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ19百万円減少しております。」
本社移転に伴い利用不能となる固定資産の耐用年数を短縮し、当第1四半期の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益をそれぞれ19百万円押し下げた。