第53期第1四半期の連結業績
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
- FY2027-H1第63期中間連結業績への更新有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、1,208億5千3百万円(前年同期比12億1千8百万円、1.0%増)とほぼ前年同期並みとなりました。利益面では、食品関連事業において原材料価格および労働コストの上昇に加え、札幌工場操業休止影響により、営業利益は39億6千9百万円(前年同期比13億2千万円、25.0%減)、経常利益は42億3百万円(前年同期比10億3千4百万円、19.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は26億3千8百万円(前年同期比13億6千2百万円、34.1%減)となりました。」
第63期中間連結業績へ更新された。売上高は1.0%増にとどまる一方、営業利益は25.0%減、経常利益は19.7%減、親会社株主に帰属する中間純利益は34.1%減となった。 - FY2026通期業績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、国内食品関連事業における増収により、2,338億3千3百万円(前期比113億6千6百万円、5.1%増)となりました。利益面では、国内食品関連事業においてコメを中心に原材料費が増加したものの、商品規格の見直しを含む増収効果により、営業利益は74億4千1百万円(前期比29億2千5百万円、64.8%増)、経常利益は74億1千4百万円(前期比25億1千5百万円、51.3%増)となりました。」
第62期通期業績へ更新された。売上高は5.1%増、営業利益は64.8%増、経常利益は51.3%増、親会社株主に帰属する当期純利益は53億3,900万円で99.3%増となった。 - 2026-04-08その他決算説明資料
「売上および各利益はいずれも過去最高を更新」
2026年2月期の通期業績について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績が更新された。 - FY2026-H1第62期第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業における商品規格の見直しにより、1,196億3千4百万円(前年同期比59億9千8百万円、5.3%増)となりました。利益面では、食品関連事業においてコメを中心に原材料費が増加したものの、商品規格の見直しにより、営業利益は52億8千9百万円(前年同期比10億3千3百万円、24.3%増)、経常利益は52億3千7百万円(前年同期比6億2千4百万円、13.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は40億円(前年同期比11億9千2百万円、42.5%増)となりました。」
第62期中間連結会計期間の業績へ更新された。売上高は5.3%増、営業利益は24.3%増、経常利益は13.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益は42.5%増となった。 - FY2025-H1第61期第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で国内外の新工場が寄与したことにより、1,136億3千6百万円(前年同期比106億2千5百万円、10.3%増)となりました。利益面では、3月に稼働を開始した入間工場の初期赤字などにより、営業利益は42億5千6百万円(前年同期比2億3千5百万円、5.2%減)、経常利益は46億1千3百万円(前年同期比2億4千8百万円、5.1%減)となりました。一方、減損損失の剥落などにより、親会社株主に帰属する中間純利益は28億7百万円(前年同期比4千9百万円、1.8%増)となりました。」
第61期中間連結会計期間の業績へ更新された。売上高は10.3%増、営業利益は5.2%減、経常利益は5.1%減、親会社株主に帰属する中間純利益は1.8%増となった。 - FY2025-Q1第61期第1四半期業績への更新有価証券報告書
「[物流関連事業]共同配送事業の取扱高が減少したことにより、売上高は31億9千6百万円(前年同期比7千4百万円、2.3%減)、営業利益は2億6百万円(前年同期比1千万円、5.0%減)となりました。」
第61期第1四半期の物流関連事業業績に更新された。売上高は2.3%減、営業利益は5.0%減となった。 - FY2025-Q1第61期第1四半期業績への更新有価証券報告書
「このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で国内外の新工場が寄与したことにより、547億2千万円(前年同期比49億3千3百万円、9.9%増)となりました。利益面では、3月に稼働を開始した入間工場の初期赤字などにより、営業利益は22億1千9百万円(前年同期比1億5千万円、6.3%減)、経常利益は23億7千8百万円(前年同期比3千7百万円、1.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億9千4百万円(前年同期比0百万円、0.0%減)となりました。」
第61期第1四半期の連結業績へ更新された。売上高は9.9%増となった一方、営業利益は6.3%減、経常利益は1.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期並みとなった。 - FY2024第60期通期業績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、2,070億9百万円(前期比125億9千2百万円、6.5%増)となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格や労働コスト上昇の影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は63億8千万円(前期比13億9千4百万円、28.0%増)、経常利益は68億2千4百万円(前期比21億9千5百万円、47.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は42億7千3百万円(前期比14億6千2百万円、52.0%増)となりました。」
第60期通期業績へ更新された。売上高は6.5%増、営業利益は28.0%増、経常利益は47.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益は52.0%増となった。 - FY2024-Q3第60期第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,531億8千4百万円(前年同期比60億1千3百万円、4.1%増)となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格や労働コスト上昇の影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は54億6千4百万円(前年同期比8億5百万円、17.3%増)、経常利益は58億5千8百万円(前年同期比15億4千1百万円、35.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億6千7百万円(前年同期比11億2百万円、46.6%増)となりました。」
第60期第3四半期累計業績へ更新された。売上高は4.1%増、営業利益は17.3%増、経常利益は35.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は46.6%増となった。 - FY2024-Q2第60期第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,030億1千1百万円(前年同期比51億5千2百万円、5.3%増)となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格や労働コスト上昇の影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は44億9千1百万円(前年同期比11億1千5百万円、33.0%増)、経常利益は48億6千2百万円(前年同期比18億3百万円、59.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億5千8百万円(前年同期比11億5千1百万円、71.7%増)となりました。」
第60期第2四半期累計業績へ更新された。売上高は5.3%増、営業利益は33.0%増、経常利益は59.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は71.7%増となった。 - FY2024-Q1第60期第1四半期業績への更新有価証券報告書
「このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、497億8千6百万円(前年同期比23億7千1百万円、5.0%増)となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格や労働コストの上昇に加え、エネルギー価格の高止まり影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は23億6千9百万円(前年同期比6億7千5百万円、39.9%増)、経常利益は24億1千6百万円(前年同期比7億5千8百万円、45.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億9千4百万円(前年同期比2億2千3百万円、17.6%増)となりました。」
第60期第1四半期の業績へ更新された。売上高は5.0%増、営業利益は39.9%増、経常利益は45.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は17.6%増となった。 - FY2023通期業績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、1,944億1千6百万円(前期比20億9千万円、1.1%増)となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格やエネルギー価格の上昇影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は49億8千5百万円(前期比5億4千4百万円、12.3%増)となりました。」
第59期通期業績へ更新された。売上高は1.1%増、営業利益は12.3%増となった一方、経常利益は8.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は13.9%減となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「このような状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、1,471億7千1百万円(前年同期比24億6千8百万円、1.7%増)となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格やエネルギー価格の上昇影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格見直しなどにより、営業利益は46億5千9百万円(前年同期比3億6千7百万円、8.6%増)となりました。一方、経常利益は、新型コロナウイルス感染症に係る助成金等の一時的収入の剥落や、持分法投資損失を計上したことなどにより、43億1千7百万円(前年同期比7億3千9百万円、14.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億6千5百万円(前年同期比8億6千3百万円、26.7%減)となりました。」
第59期第3四半期累計業績へ更新された。売上高は前年同期比1.7%増、営業利益は8.6%増となった一方、助成金等の一時的収入の剥落や持分法投資損失により経常利益は14.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.7%減となった。 - FY2023-Q2第59期第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「このような状況下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、978億5千8百万円(前年同期比18億7千8百万円、2.0%増)となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格やエネルギー価格の上昇影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格見直しなどにより、営業利益は33億7千6百万円(前年同期比1億8千3百万円、5.7%増)となりました。一方、経常利益は、新型コロナウイルス感染症に係る助成金等の一時的収入の剥落や、持分法投資損失を計上したことなどにより、30億5千8百万円(前年同期比8億6千9百万円、22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億6百万円(前年同期比8億2千8百万円、34.0%減)となりました。」
第59期第2四半期累計の連結業績へ更新された。売上高は2.0%増、営業利益は5.7%増となった一方、助成金等の一時的収入の剥落や持分法投資損失により経常利益は22.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は34.0%減となった。 - FY2023-Q1第59期第1四半期業績への更新有価証券報告書
「このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、474億1千4百万円(前年同期比3億5千6百万円、0.8%増)となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格やエネルギー価格の上昇影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格見直しなどにより、営業利益は16億9千4百万円(前年同期比3億3千8百万円、25.0%増)、経常利益は16億5千8百万円(前年同期比2億3千1百万円、16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億7千1百万円(前年同期比5億1千万円、67.0%増)となりました。」
第59期第1四半期の連結業績へ更新された。売上高は0.8%増、営業利益は25.0%増、経常利益は16.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は67.0%増となった。 - FY2022通期業績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、1,923億2千6百万円(前期比19億8千3百万円、1.0%減)にとどまりました。利益面では、食品関連事業における海外事業の好調、食材関連事業における棚卸資産評価損の解消などにより、営業利益は44億4千1百万円(前期比11億9百万円、33.3%増)、経常利益は50億3千5百万円(前期比13億2千4百万円、35.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は32億6千4百万円(前期比25億8千1百万円、378.1%増)となりました。」
第58期通期業績へ更新された。売上高は1.0%減となった一方、営業利益は33.3%増、経常利益は35.7%増、親会社株主に帰属する当期純利益は378.1%増となった。 - FY2022-Q3第58期第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,447億3百万円(前年同期比16億1千4百万円、1.1%減)にとどまりました。利益面では、食品関連事業における売上の一部回復や海外事業の好調、食材関連事業における棚卸資産評価損の剥落などにより、営業利益は42億9千2百万円(前年同期比13億4千4百万円、45.6%増)、経常利益は50億5千7百万円(前年同期比17億4千4百万円、52.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億2千8百万円(前年同期比23億8千5百万円、282.7%増)となりました。」
第58期第3四半期累計業績へ更新された。売上高は1.1%減となった一方、営業利益は45.6%増、経常利益は52.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は282.7%増となった。 - FY2022-Q2第58期第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、959億8千万円(前年同期比6億1千万円、0.6%減)にとどまりました。利益面では、食品関連事業における売上の一部回復や商品規格の見直し、食材関連事業における棚卸資産評価損の剥落などにより、営業利益は31億9千2百万円(前年同期比19億8千7百万円、164.9%増)、経常利益は39億2千8百万円(前年同期比23億9千2百万円、155.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億3千5百万円(前年同期は2億4千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第58期第2四半期累計の連結業績に更新された。売上高は0.6%減となった一方、営業利益は164.9%増、経常利益は155.8%増となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億3,500万円となった。 - FY2022-Q1第58期第1四半期業績への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、470億5千8百万円(前年同期比7億2千8百万円、1.6%増)となりました。利益面では、食品関連事業における売上の一部回復や商品規格の見直し、食材関連事業における棚卸資産評価損の剥落などにより、営業利益は13億5千5百万円(前年同期比11億4千万円、529.5%増)、経常利益は14億2千6百万円(前年同期比11億7千7百万円、472.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億6千1百万円(前年同期比6億6千7百万円、706.6%増)となりました。」
第58期第1四半期の連結業績に更新された。売上高は1.6%増、営業利益は529.5%増、経常利益は472.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は706.6%増となった。 - FY2021通期業績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、1,943億9百万円(前期比192億7千1百万円、9.0%減)となりました。利益面では、減収影響や食材関連事業において棚卸資産評価損の計上などがあったものの、食品関連事業において工場再編による生産性の向上が寄与したことなどにより、営業利益は33億3千2百万円(前期比6億1千万円、22.4%増)となりました。」
第57期通期業績に更新された。売上高は9.0%減、営業利益は22.4%増、経常利益は33.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益は32.4%減となった。 - FY2021-Q3第57期第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「このような状況下、当社グループにおきましても、全ての事業セグメントで外出の自粛や経済活動停滞の影響を受けたことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,463億1千7百万円(前年同期比155億9千6百万円、9.6%減)となりました。利益面では、食品関連事業において工場再編による生産性の向上などが寄与したものの、減収影響や食材関連事業において棚卸資産評価損を計上したことなどにより、営業利益は29億4千8百万円(前年同期比1千4百万円、0.5%減)となりました。一方、業績が好調な中国関連会社に持分法を適用したことなどにより、経常利益は33億1千3百万円(前年同期比2億3千1百万円、7.5%増)となりました。また、減損損失の計上や繰延税金資産の回収可能性見直しにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億4千3百万円(前年同期比4億1千万円、32.7%減)となりました。」
第57期第3四半期累計業績に更新された。売上高は9.6%減、営業利益は0.5%減、経常利益は7.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.7%減となった。 - FY2021-Q2第57期第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、965億9千1百万円(前年同期比132億2千5百万円、12.0%減)となりました。利益面では、減収影響に加え、食材関連事業において棚卸資産評価損を計上したことなどにより、営業利益は12億5百万円(前年同期比7億6千9百万円、39.0%減)、経常利益は15億3千5百万円(前年同期比5億8千3百万円、27.5%減)となりました。また、減損損失の計上や繰延税金資産の回収可能性見直しにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億4千7百万円(前年同期は6億7千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第57期第2四半期累計の連結業績へ更新された。売上高は12.0%減、営業利益は39.0%減、経常利益は27.5%減となり、減損損失や繰延税金資産の回収可能性見直しにより親会社株主に帰属する四半期純損失247百万円となった。 - FY2021-Q1第57期第1四半期業績への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、463億3千万円(前年同期比79億5千4百万円、14.7%減)となりました。利益面では、減収影響に加え、食材関連事業において棚卸資産評価損を計上したことなどにより、営業利益は2億1千5百万円(前年同期比9億円、80.7%減)、経常利益は2億4千9百万円(前年同期比8億4千万円、77.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9千4百万円(前年同期比6億8百万円、86.6%減)となりました。」
第57期第1四半期の連結業績へ更新された。売上高は14.7%減、営業利益は80.7%減、経常利益は77.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は86.6%減となった。 - FY2020通期業績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、2,135億8千1百万円(前期比21億1千5百万円、1.0%減)となりました。利益面では、人件費の上昇影響などがあるものの、食品関連事業における商品規格の見直し等が寄与し、営業利益は27億2千1百万円(前期比11億9千5百万円、78.3%増)、経常利益は27億7千3百万円(前期比10億7百万円、57.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億1千万円(前期比3億9千9百万円、65.5%増)となりました。」
第56期通期業績へ更新された。売上高は1.0%減となった一方、営業利益は78.3%増、経常利益は57.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益は65.5%増となった。 - FY2020-Q3第56期第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,619億1千4百万円(前年同期比27億4千3百万円、1.7%減)となりました。利益面では、人件費の上昇影響などがあるものの、食品関連事業における商品規格の見直し等が寄与し、営業利益は29億6千2百万円(前年同期比13億1百万円、78.3%増)、経常利益は30億8千1百万円(前年同期比11億1千7百万円、56.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、12億5千4百万円(前年同期比4億3千7百万円、53.6%増)となりました。」
第56期第3四半期累計業績へ更新された。売上高は1.7%減となった一方、営業利益は78.3%増、経常利益は56.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は53.6%増となった。 - FY2020-Q2第56期第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,098億1千6百万円(前年同期比17億5千8百万円、1.6%減)となりました。利益面では、人件費の上昇影響などがあるものの、食品関連事業における商品規格の見直し等が寄与し、営業利益は19億7千4百万円(前年同期比2億7千9百万円、16.5%増)、経常利益は21億1千8百万円(前年同期比1億7百万円、5.3%増)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が2億2千6百万円増加したことにより、6億7千4百万円(前年同期比2億2千6百万円、25.1%減)となりました。」
第56期第2四半期累計業績へ更新された。売上高は1.6%減、営業利益は16.5%増、経常利益は5.3%増となった一方、税金費用の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は25.1%減となった。 - FY2020-Q1第56期第1四半期業績への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、542億8千4百万円(前年同期比1億7千6百万円、0.3%減)となりました。利益面では、食品関連事業における商品規格の見直しが寄与したものの、人件費の上昇影響などにより、営業利益は11億1千5百万円(前年同期比0百万円、0.1%減)、経常利益は10億8千9百万円(前年同期比3千万円、2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、7億3百万円(前年同期比1千3百万円、1.8%減)となりました。」
第56期第1四半期の連結業績へ更新された。売上高は0.3%減、営業利益は0.1%減、経常利益は2.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.8%減となった。 - FY2019通期業績への更新有価証券報告書
「利益面では、人件費、物流コスト、エネルギー価格の上昇影響などにより、営業利益は15億2千6百万円(前期比22億5百万円、59.1%減)、経常利益は17億6千6百万円(前期比22億5千6百万円、56.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、6億1千万円(前期比14億8千3百万円、70.9%減)となりました。」
第55期通期業績へ更新された。売上高は2,156億9,600万円で1.6%減、営業利益は59.1%減、経常利益は56.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は70.9%減となった。 - FY2019-Q3第55期第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,646億5千7百万円(前年同期比16億8千万円、1.0%減)となりました。利益面では、人件費、物流コスト、エネルギー価格の上昇影響等により、営業利益は16億6千1百万円(前年同期比22億7千8百万円、57.8%減)、経常利益は19億6千3百万円(前年同期比23億1千7百万円、54.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、8億1千6百万円(前年同期比17億4千3百万円、68.1%減)となりました。」
第55期第3四半期累計業績に更新された。売上高は1.0%減、営業利益は57.8%減、経常利益は54.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は68.1%減となった。 - FY2019-Q1第55期第1四半期業績への更新有価証券報告書
「利益面では、労務費上昇の影響等により、営業利益は11億1千6百万円(前年同期比4億8千6百万円、30.3%減)、経常利益は11億2千万円(前年同期比4億9千万円、30.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、7億1千6百万円(前年同期比3億6千6百万円、33.8%減)となりました。」
第55期第1四半期の連結業績に更新された。売上高は544億6千1百万円で前年同期比0.2%増となった一方、営業利益は30.3%減、経常利益は30.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は33.8%減となった。 - FY2018通期業績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、2,191億3百万円(前期比47億9千7百万円、2.2%増)となりました。利益面では、材料費や労務費上昇の影響により、営業利益は37億3千1百万円(前期比3億6千7百万円、9.0%減)、経常利益は40億2千3百万円(前期比2億8千1百万円、6.5%減)となりました。」
第54期通期業績に更新された。売上高は2.2%増、営業利益は9.0%減、経常利益は6.5%減、親会社株主に帰属する当期純利益は20億9,300万円で8.2%減となった。 - FY2018-Q3第54期第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,663億3千8百万円(前年同期比36億1千3百万円、2.2%増)となりました。利益面では、材料費や労務費上昇の影響により、営業利益は39億3千9百万円(前年同期比1億4千8百万円、3.6%減)、経常利益は42億8千1百万円(前年同期比4千1百万円、1.0%減)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用の減少により、25億5千9百万円(前年同期比3億4千2百万円、15.5%増)となりました。」
第54期第3四半期累計の連結業績に更新された。売上高は2.2%増、営業利益は3.6%減、経常利益は1.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.5%増となった。 - FY2018-Q2第54期第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,123億円(前年同期比26億4千1百万円、2.4%増)となりました。利益面では、増収効果などにより、営業利益は32億1千1百万円(前年同期比1億8千4百万円、6.1%増)、経常利益は35億7千6百万円(前年同期比2億8千8百万円、8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、21億4千7百万円(前年同期比5億2百万円、30.6%増)となりました。」
第54期第2四半期累計の連結業績に更新された。売上高は2.4%増、営業利益は6.1%増、経常利益は8.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.6%増となった。 - FY2018-Q1第54期第1四半期業績への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、543億6千4百万円(前年同期比13億4千3百万円、2.5%増)となりました。利益面では、増収効果はあったものの、人件費の増加などにより、営業利益は16億2百万円(前年同期比5千4百万円、3.5%増)、経常利益は16億1千1百万円(前年同期比4千9百万円、3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億8千2百万円(前年同期比9千8百万円、10.1%増)にとどまりました。」
第54期第1四半期の連結業績に更新された。売上高は2.5%増、営業利益は3.5%増、経常利益は3.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.1%増となった。 - FY2017通期業績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、2,143億5百万円(前期比51億5千8百万円、2.5%増)となりました。利益面では、前期に稼働した岩手工場の初期赤字の縮小などにより、営業利益は40億9千9百万円(前期比10億1千1百万円、32.8%増)、経常利益は43億4百万円(前期比9億6千8百万円、29.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億8千1百万円(前期比8億5千2百万円、59.7%増)となりました。」
第53期通期業績に更新された。売上高2,143億5百万円、営業利益40億9千9百万円、経常利益43億4百万円、親会社株主に帰属する当期純利益22億8千1百万円となった。 - FY2017-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書
「売上高は、1,627億2千5百万円(前年同期比33億9千4百万円、2.1%増)となりました。利益面では、前期に稼働した岩手工場の初期赤字の縮小などにより、営業利益は40億8千8百万円(前年同期比11億7千万円、40.1%増)、経常利益は43億2千2百万円(前年同期比11億1千9百万円、35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、22億1千7百万円(前年同期比2千5百万円、1.1%増)となりました。」
第53期第3四半期累計の業績に更新された。売上高は2.1%増、営業利益は40.1%増、経常利益は35.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.1%増となった。 - FY2017-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,096億5千8百万円(前年同期比12億2千7百万円、1.1%増)にとどまりました。利益面では、昨年5月に稼働した岩手工場の初期赤字の縮小などにより、営業利益は30億2千7百万円(前年同期比6億4千万円、26.8%増)、経常利益は32億8千7百万円(前年同期比6億1千万円、22.8%増)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が5億3千8百万円増加したことにより、16億4千4百万円(前年同期比2億4千6百万円、13.0%減)となりました。」
第53期第2四半期累計の業績に更新された。売上高は1.1%増、営業利益は26.8%増、経常利益は22.8%増となった一方、税金費用増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は13.0%減となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「売上高は、530億2千万円(前年同期比2億4千3百万円、0.5%増)にとどまりました。利益面では、昨年5月に稼働した岩手工場の初動経費が解消したことなどにより、営業利益は15億4千7百万円(前年同期比2億4千8百万円、19.2%増)、経常利益は15億6千1百万円(前年同期比2億4千8百万円、18.9%増)となりました。」
第1四半期の連結売上高は530億2千万円、営業利益は15億4千7百万円、経常利益は15億6千1百万円。税金費用の増加により、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億8千3百万円となった。