わらべや日洋ホールディングス(2918)・リスク再掲
食品安全問題の発生リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食中毒・衛生問題・食品表示誤りによる業績影響リスク57社が書いているテーマ・逆風59社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、上記の取り組みにもかかわらず、当社グループの想定を超えた事象が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
JFS-B、FSSC22000、品質保証部・品質管理部などの対応を記載したうえで、想定を超える食品安全事象のリスクを引き続き示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、上記の取り組みにもかかわらず、当社グループの想定を超えた事象が発生した場合、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。」
衛生・品質管理を実施しても想定を超える食品安全事象が発生し得るリスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、上記の取り組みにもかかわらず、当社グループの想定を超えた事象が発生した場合、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。」
衛生・品質管理を実施しても想定を超える食品安全事象が発生し得るリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、上記の取り組みにもかかわらず、当社グループの想定を超えた事象が発生した場合、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。」
衛生管理・品質管理を実施しても想定を超える食品安全事象が発生する可能性を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、上記の取り組みにもかかわらず、当社グループの想定を超えた事象が発生した場合、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。」
食品表示問題、有害物質混入、放射能問題などを念頭に、衛生・品質管理を実施していても想定を超える事象が発生し得るリスクを記載している。