大森屋(2917)・施策後退
中国・東南アジア販売を担う上海子会社の活用
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化259社が書いているテーマ・逆風1社・追い風283社
大森屋がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022後退有価証券報告書
「連結子会社の大森屋(上海)貿易有限公司は、主に中国において、家庭用海苔、ふりかけ等、業務用海苔の販売を営んでおります。」
従来の「中国及び東南アジア」から、当 filing の事業内容では「主に中国」と記載され、販売地域の表現が狭まっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「連結子会社の大森屋(上海)貿易有限公司は、主に中国及び東南アジアにおいて、家庭用海苔、ふりかけ等、業務用海苔の販売を営んでおります。」
上海子会社を通じて中国・東南アジアで食品関連商品の販売を行う体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「連結子会社の大森屋(上海)貿易有限公司は、主に中国及び東南アジアにおいて、家庭用海苔、ふりかけ等、業務用海苔の販売を営んでおります。」
上海子会社を通じて中国・東南アジアで食品関連商品の販売を行う体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「連結子会社の大森屋(上海)貿易有限公司は、主に中国及び東南アジアにおいて、家庭用海苔、ふりかけ等、業務用海苔の販売を営んでおります。」
上海子会社を通じて中国・東南アジアで食品関連商品の販売を行う体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結子会社の大森屋(上海)貿易有限公司は、主に中国及び東南アジアにおいて、家庭用海苔、ふりかけ等、業務用海苔の販売を営んでおります。」
中国・東南アジアでの販売機能を担う100%子会社を通じ、家庭用海苔、ふりかけ、業務用海苔を販売している。