大森屋(2917)・事実削除
災害による損失の計上
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上61社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「災害による損失 6,095 -」
前第1四半期に計上されていた災害による損失6,095千円は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「災害による損失 6,261」
災害による損失6,261千円を通期の特別損失として計上している。第2四半期累計から金額の追加的な増加はない。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「災害による損失 - 6,261」
当第2四半期累計期間の特別損失として災害による損失6,261千円を計上している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「災害による損失 - 6,095」
当第1四半期の特別損失として災害による損失6,095千円を計上している。あわせて特別利益に受取保険金8,895千円を計上している。