Komori
大森屋(2917)・施策再掲

内部統制・コンプライアンス・リスク管理委員会の運用

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 12017: 120172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を最高責任者とするコンプライアンス委員会を設置し、定例的に会合を開催し、コンプライアンス状況の問題点を把握し、その徹底・推進を図っております。」

    社長を最高責任者とするコンプライアンス委員会及びリスク管理委員会の運用を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を最高責任者とするコンプライアンス委員会を設置し、定例的に会合を開催し、コンプライアンス状況の問題点を把握し、その徹底・推進を図っております。」

    社長を最高責任者とするコンプライアンス委員会およびリスク管理委員会の運用を継続している。
  3. FY2017委員長を社長とし運用を具体化有価証券報告書

    「代表取締役社長を最高責任者とするコンプライアンス委員会を設置し、定例的に会合を開催し、コンプライアンス状況の問題点を把握し、その徹底・推進を図っております。」

    コンプライアンス委員会およびリスク管理委員会について、代表取締役社長を責任者・委員長とする体制を記載し、リスク発生時の是正措置まで運用内容を具体化している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「また、コンプライアンス委員会(委員長:常務取締役管理本部長)を設置し、定例的に会合を開催し、コンプライアンス状況の問題点を把握し、その徹底・推進を図っております。当社では、リスクの発生防止に係る管理体制の整備と発生したリスクへの対応等を行うことにより、業務の円滑な運営に資することを目的にリスク管理規程を制定し、社内にリスク管理委員会(委員長:常務取締役管理本部長)を設置しております。」

    総務・経理・情報システム部門、監査室、コンプライアンス委員会、リスク管理規程・委員会による内部管理とリスク対応の仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大森屋の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部統制・コンプライアンス・リスク管理委員会の運用|大森屋(2917)の変遷 | Komori