大森屋(2917)・施策削除
新型コロナ感染リスク抑制と安全・安心な製品の安定供給
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「当連結会計年度におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行に伴い経済活動の正常化が進み景気は持ち直しの動きが見られるものの」
従来記載されていた従業員の健康維持、感染リスク抑制、安定供給に関する具体的な対応策は、当年度の事業状況では明示されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「従業員の健康維持のため、新型コロナウイルス感染リスクの抑制に取り組み、安全・安心な製品の安定供給に努めております。」
従業員の健康維持、感染リスクの抑制、安全・安心な製品の安定供給に取り組む対応を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「従業員の健康維持のため、新型コロナウイルス感染リスクの抑制に取り組み、安全・安心な製品の安定供給に努めております。」
従業員の健康維持、感染リスクの抑制、安全・安心な製品の安定供給に取り組む対応を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「従業員の健康維持のため、新型コロナウイルス感染リスクの抑制に取り組み、安全・安心な製品の安定供給に努めております。」
従業員の健康維持、感染リスクの抑制、安全・安心な製品の安定供給に取り組む対応を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「従業員の健康維持のため、新型コロナウイルス感染リスクの抑制に取り組み、安全・安心な製品の安定供給に努めております。」
従業員の健康維持、感染リスクの抑制、安全・安心な製品の安定供給に取り組む対応を継続している。 - FY2020感染症対応策を具体化有価証券報告書
「当社グループでは、顧客、取引先及び社員の安全第一を考え、また感染を防ぐため、出張を伴う営業活動や展示会等への参加の自粛、工場見学の停止、在宅勤務や時差出勤の奨励等の対応を実施しております。」
新型コロナウイルス感染リスク抑制について、営業活動・展示会参加の自粛、工場見学停止、在宅勤務・時差出勤の奨励という具体的対応策を記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「このような状況のもと、当社では従業員の健康維持のため、新型コロナウイルス感染リスクの抑制に取り組み、安全・安心な製品の安定供給に努めております。」
従業員の健康維持と新型コロナウイルス感染リスクの抑制、安全・安心な製品の安定供給を目的とする対応策を初めて記載している。