大森屋(2917)・方針再定義
透明性・健全性の高い企業統治体制の整備
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
大森屋がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より2年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としては、ステークホルダーの立場を尊重し、長期的な信頼関係を築き、企業の発展につなげていきたいと考えております。そのために、当社は、経営判断の迅速化と経営のチェック機能の充実を図ることを重要な経営課題と認識しております。」
従来の公平性・透明性・健全性を重視する企業統治の説明に加え、ステークホルダーとの長期的信頼関係、経営判断の迅速化、チェック機能の充実を基本的な考え方として明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業統治につきましては、経営組織、業務分担とその責任の明確化を進めるとともに、諸施策についての公平かつ透明性の高い健全な経営体制づくりとその運営が重要であると考えております。」
組織・責任の明確化、公平性、透明性、健全性を重視する企業統治の考え方を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業統治につきましては、経営組織、業務分担とその責任の明確化を進めるとともに、諸施策についての公平かつ透明性の高い健全な経営体制づくりとその運営が重要であると考えております。」
組織・責任の明確化、公平性、透明性、健全性を重視する企業統治の考え方を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業統治につきましては、経営組織、業務分担とその責任の明確化を進めるとともに、諸施策についての公平かつ透明性の高い健全な経営体制づくりとその運営が重要であると考えております。」
組織・業務分担・責任の明確化、公平性、透明性、健全性を重視する企業統治の考え方を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業統治につきましては、経営組織、業務分担とその責任の明確化を進めるとともに、諸施策についての公平かつ透明性の高い健全な経営体制づくりとその運営が重要であると考えております。」
経営組織・業務分担・責任の明確化、公平性、透明性、健全性を企業統治の基本的な考え方として記載している。