大森屋(2917)・施策削除
高品質原料海苔を使用した製品の販売注力
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
家庭用食品の新製品投入と既存ブランド拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「家庭用海苔につきましては、売上高は1,963百万円(前年同期比2.5%減)となり」
前年度第3四半期及び通期に記載されていた高品質の原料海苔を使用した製品への販売注力は、当第1四半期の品目別販売説明では明示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「家庭用海苔につきましては、高品質の原料海苔を使用した製品の販売に注力した結果、売上高は7,218百万円(前期比2.2%増)となりました」
高品質の原料海苔を使用した製品の販売への注力を通期でも記載し、家庭用海苔売上7,218百万円、前期比2.2%増という結果を示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「家庭用海苔につきましては、高品質の原料海苔を使用した製品の販売に注力した結果、売上高は5,545百万円(前年同期比4.3%増)となりました」
高品質の原料海苔を使用した製品の販売に注力したことを、家庭用海苔の第3四半期累計売上高5,545百万円、前年同期比4.3%増という結果とともに初めて個別テーマとして記載している。