大森屋(2917)・方針再定義
自社製品による株主優待還元
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社製品贈呈型の株主優待56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
大森屋がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より6年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「9月30日現在の1,000株以上所有の株主に対し、6,000円相当の自社製品を贈呈いたします。」
従来の9月末3,000円相当及び3月末2,000円相当の年2回から、9月末のみ6,000円相当へ株主優待の時期・金額構成を変更している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「9月30日現在の1,000株以上所有の株主に対し、3,000円相当の自社製品を贈呈いたします。また、3月31日現在の1,000株以上所有の株主に対し、2,000円相当の自社製品を贈呈いたします。」
1,000株以上保有株主への9月末・3月末の自社製品贈呈制度を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「9月30日現在の1,000株以上所有の株主に対し、3,000円相当の自社製品を贈呈いたします。また、3月31日現在の1,000株以上所有の株主に対し、2,000円相当の自社製品を贈呈いたします。」
9月末および3月末の1,000株以上保有株主への自社製品贈呈制度を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「9月30日現在の1,000株以上所有の株主に対し、3,000円相当の自社製品を贈呈いたします。また、3月31日現在の1,000株以上所有の株主に対し、2,000円相当の自社製品を贈呈いたします。」
9月末および3月末の1,000株以上保有株主に対し、自社製品を贈呈する株主優待制度を記載している。