旭松食品(2911)・事実再掲
新鮮納豆の持分低下による関連会社除外
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による持分希薄化・持分法適用除外8社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、持分法非適用関連会社であった新鮮納豆㈱は、同社の第三者割当増資により、当社の持分比率が低下したため、関連会社ではなくなりました。」
新鮮納豆株式会社が第三者割当増資により関連会社ではなくなった事実を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、持分法非適用関連会社であった新鮮納豆㈱は、同社の第三者割当増資により、当社の持分比率が低下したため、関連会社ではなくなりました。」
新鮮納豆株式会社が第三者割当増資により関連会社ではなくなった事実を再掲している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、持分法非適用関連会社であった新鮮納豆㈱は、同社の第三者割当増資により、当社の持分比率が低下したため、関連会社ではなくなりました。」
新鮮納豆株式会社が第三者割当増資により当社の持分比率が低下し、当第2四半期連結会計期間から関連会社ではなくなった。