旭松食品(2911)・施策再掲
コンプライアンス委員会・内部通報・内部統制監査
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)232社が書いているテーマ・逆風2社・追い風232社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに97社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「・コンプライアンス委員会」
コーポレート・ガバナンス体制図にコンプライアンス委員会を引き続き組み込んでいる。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社はコンプライアンス全体を統括する組織として、代表取締役社長を委員長とした「コンプライアンス委員会」を設置しております。また、社内、社外に相談・通報体制を設け、コンプライアンス違反行為が行われようとしていることに気づいたときは、コンプライアンス委員会に通報(匿名も可、通報者保護)をしなければならないと定めております。」
コンプライアンス委員会、社内外の匿名通報を含む相談・通報体制を引き続き運用している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社はコンプライアンス全体を統括する組織として、代表取締役社長を委員長とした 「コンプライアンス委員会」を設置しております。」
コンプライアンス委員会、匿名通報を含む相談・通報体制、内部統制監査委員会を引き続き運用している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社はコンプライアンス全体を統括する組織として、代表取締役社長を委員長とした「コンプライアンス委員会」を設置する。また、相談・通報体制を設け、社内においてコンプライアンス違反行為が行われようとしていることに気づいたときは、コンプライアンス委員長に通報(匿名も可、通報者保護)をしなければならないと定める。」
コンプライアンス委員会、匿名通報を含む相談・通報体制および内部統制監査を引き続き整備している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社はコンプライアンス全体を統括する組織として、代表取締役社長を委員長とした 「コンプライアンス委員会」を設置する。また、相談・通報体制を設け、社内においてコンプライアンス違反行為が行われようとしていることに気づいたときは、コンプライアンス委員長に通報(匿名も可、通報者保護)をしなければならないと定める。」
コンプライアンス委員会、匿名通報を含む相談・通報体制、内部統制監査を引き続き整備している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社はコンプライアンス全体を統括する組織として、代表取締役社長を委員長とした 「コンプライアンス委員会」を設置する。」
コンプライアンス委員会、相談・通報体制、内部統制監査委員会による統制を引き続き整備している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社はコンプライアンス全体を統括する組織として、代表取締役社長を委員長とした 「コンプライアンス委員会」を設置する。」
行動基準、内部通報制度、コンプライアンス委員会、内部統制監査委員会を整備している。