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旭松食品(2911)・施策達成

株式併合・単元株式数の変更

FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q12018: 32018
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、株式併合及び単元株式数の変更について、2018年6月28日開催の第68回定時株主総会で承認可決され2018年10月1日より効力が発生しております。」

    株式併合および単元株式数変更について、株主総会承認を経て2018年10月1日に効力が発生した。5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更した。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年5月15日開催の取締役会において、第68回定時株主総会に株式併合および単元株式数の変更について付議することを決議し、2018年6月28日開催の同定時株主総会で承認可決され2018年10月1日より効力が発生いたします。」

    株式併合および単元株式数変更について、取締役会決議・株主総会承認・10月1日の効力発生日を再掲している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位を現在の1,000株から100株に変更することといたしました。併せて、当社株式について、全国証券取引所が望ましいとしている投資単位(5万円以上50万円未満)の水準にするとともに個人投資家による投資機会の拡大および中長期的な株価変動等を勘案し、株式併合(5株を1株に併合)を実施するものであります。」

    平成30年10月1日を効力発生日として、株式併合を5株につき1株、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を株主総会で承認した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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