旭松食品(2911)・方針再掲
安全性重視の資金運用と為替ヘッジ
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
元本確保重視の低リスク運用と為替・金利ヘッジ22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの資金運用は安全性の高い金融資産を基本とし、資金調達は設備投資計画に基づく資金計画により必要な資金を主に銀行借入により行っております。」
安全性の高い資金運用、銀行借入による調達、デリバティブのリスクヘッジ目的限定を引き続き基本方針としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの資金運用は安全性の高い金融資産を基本とし、資金調達は設備投資計画に基づく資金計画により必要な資金を主に銀行借入により行っております。デリバティブ取引は、リスクヘッジ目的に限定しており、投機的な取引は行いません。」
安全性を重視した資金運用、銀行借入による調達およびデリバティブのヘッジ目的限定を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの資金運用は安全性の高い金融資産を基本とし、資金調達は設備投資計画に基づく資金計画により必要な資金を主に銀行借入により行っております。また、デリバティブ取引は、リスクヘッジ目的に限定しており、投機的な取引は行いません。」
安全性の高い資金運用、銀行借入による調達、デリバティブのヘッジ目的限定という方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの資金運用は安全性の高い金融資産を基本とし、資金調達は設備投資計画に基づく資金計画により必要な資金を主に銀行借入により行っております。また、デリバティブ取引は、リスクヘッジ目的に限定しており、投機的な取引は行いません。」
安全性の高い資金運用、銀行借入による調達、デリバティブのヘッジ目的限定という方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの資金運用は安全性の高い金融資産を基本とし、資金調達は設備投資計画に基づく資金計画により必要な資金を主に銀行借入により行っております。また、…デリバティブ取引は、リスクヘッジ目的に限定しており、投機的な取引は行いません。」
資金運用の安全性、銀行借入による調達、為替予約による外貨建債務のヘッジを基本方針としている。