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旭松食品(2911)・事実再掲

報告セグメントの単一化

FY2019-Q1に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2024-Q32018: 220182019: 320192020: 420202021: 120212022: 220222023: 120232024: 1
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食料品製造・販売を中心とする事業セグメント構成15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食料品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食料品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食料品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食料品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食料品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食料品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食料品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは「食料品事業」の単一セグメントであり」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食料品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食料品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食料品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    食料品事業の単一セグメントという報告区分を引き続き適用している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、「食料品事業」と「その他」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「食料品事業」の単一セグメントに変更しております。」

    第1四半期からの食料品事業単一セグメントへの変更を当第3四半期にも継続適用している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、「食料品事業」と「その他」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「食料品事業」の単一セグメントに変更しております。」

    第1四半期からの食料品事業単一セグメントへの変更を引き続き適用している。
  14. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、「食料品事業」と「その他」に区分しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「食料品事業」の単一セグメントに変更しております。」

    「その他」に区分していた素材事業・健康食品事業等の重要性が乏しく、事業展開や経営資源配分の実態から食料品事業として一体管理することが合理的と判断し、報告セグメントを単一化した。
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