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旭松食品(2911)・施策再掲

FSC認証紙への包装容器切替

FY2021-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32021: 320212022: 420222023: 12023
同じテーマの他社
持続可能な容器・パッケージ開発62社が書いているテーマ・逆風1社・追い風70社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、プラスチック削減、紙容器の森林認証素材使用の推進、健康経営優良法人の継続認定などを計画・実施してまいりました。」

    紙容器への森林認証素材使用を含む環境面の取り組みを、計画・実施事項として引き続き推進している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、プラスチック削減、紙容器の森林認証素材使用の推進、健康経営優良法人の継続認定などを計画・実施しており」

    紙容器の森林認証素材使用を含む環境面の取り組みを、計画・実施事項として引き続き推進している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「プラスチック削減、紙容器の森林認証素材使用の推進」

    紙容器への森林認証素材の使用を含む環境面の取り組みを引き続き推進している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「紙容器の森林認証素材使用の推進」

    紙容器への森林認証素材の使用を環境面の取り組みとして引き続き推進している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「紙容器の森林認証素材使用の推進」

    紙容器への森林認証素材の使用を環境面の取り組みとして引き続き推進している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「紙容器の森林認証素材使用への推進」

    紙容器への森林認証素材の使用を、環境面の取り組みとして引き続き推進している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「SDGs推進の観点からも環境面においては、主力商品の紙容器などを森林資源の維持に配慮した、FSC® 認証紙に切り替えたほか」

    前四半期に示した切替方針について、主力商品の紙容器などをFSC認証紙へ実際に切り替えたことを年度報告で確認している。
  8. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「また、環境面においては、当社グループの主力商品「新あさひ豆腐10個入」を皮切りに紙容器などをFSC® 認証紙に切り替えております。」

    主力商品を起点として、紙容器などの包装材料をFSC認証紙へ切り替える環境面の施策を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
旭松食品の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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