あじかん(2907)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-05-14)では「再掲」
長期ビジョン「あじかんV30」の定量目標
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標140社が書いているテーマ・逆風2社・追い風158社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲決算説明資料
「2030年3月期を着地点とする長期ビジョン「あじかんV30 ver.2.0」を策定し、」
長期ビジョン「あじかんV30 ver.2.0」を引き続き経営の前提として示している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2030年3月期を着地点とします長期ビジョン“あじかんV30 ver.2.0”においては、売上高 590億円、営業利益率 4.5%以上、ROE 8%以上、ROIC 6%以上、DOE 3%以上、PBR 1倍以上を目標としております。」
長期ビジョンの営業利益率目標を4%以上から4.5%以上へ、DOE目標を2%以上から3%以上へ引き上げた。売上高590億円、ROE8%以上、ROIC6%以上、PBR1倍以上は継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2030年3月期を着地点とします長期ビジョン“あじかんV30 ver.2.0”においては、売上高 590億円、営業利益率 4%以上、ROE 8%以上、ROIC 6%以上、DOE 2%以上、PBR 1倍以上を目標としております。」
従来の「あじかんV30」から「あじかんV30 ver.2.0」へ長期ビジョンを更新し、売上高目標を600億円から590億円へ変更する一方、ROE、ROIC、DOE、PBRの目標を追加した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2030年3月期を着地点とします長期ビジョン“あじかんV30”においては、売上高の目標を年商 600億円、営業利益率の目標を4%以上としております。」
2030年3月期を着地点とする売上高600億円、営業利益率4%以上の定量目標を継続して開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2030年3月期を着地点とします長期ビジョン“あじかんV30”においては、売上高の目標を年商 600億円、営業利益率の目標を4%以上としております。」
2030年3月期を着地点として、売上高600億円、営業利益率4%以上の新たな長期定量目標を初めて開示している。