Komori
日清食品ホールディングス(2897)・施策再掲

即席ライス類の新商品展開

FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 220212022: 220222023: 220232024: 12024
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主食系加工食品の販売強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「カップライス類では、「日清カレーメシ」シリーズが引き続き好調を維持しています。」

    「日清カレーメシ」シリーズの好調を継続して記載している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「カップライス類は、「日清カレーメシ」シリーズが引き続き好調を維持しています。」

    「日清カレーメシ」シリーズの好調を継続して記載している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「カップライス類は、「日清カレーメシ」シリーズが引き続き好調で売上に貢献し増収となりました。」

    「日清カレーメシ」シリーズの好調とカップライス類の増収への寄与を継続して記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「カップライス類は、「日清カレーメシ」シリーズが引き続き好調で売上に貢献し増収となりました。」

    「日清カレーメシ」シリーズの好調とカップライス類の増収への寄与を継続して記載している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「カップライス類は、2021年9月に発売した素材のうまみが詰まった温かいスープにおにぎり約1個分のお米が入ったスープごはん「日清オシャーメシ」シリーズが売上好調なほか、「日清カレーメシ」シリーズが引き続き好調で売上に貢献し増収となりました。」

    「日清オシャーメシ」シリーズを新たに投入し、「日清カレーメシ」シリーズの好調も継続して、カップライス類が増収となった。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「カップライス類は、コメ食の個食化の拡大から「日清カレーメシ」や「ぶっこみ飯」シリーズが引き続き好調で、売上に貢献し増収となりました。」

    「日清カレーメシ」や「ぶっこみ飯」シリーズの好調と増収への寄与が継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「カップライス類は、コメ食の個食化の拡大から「日清カレーメシ」や「ぶっこみ飯」シリーズが引き続き好調で、大きく売上に貢献し増収となりました。」

    「日清カレーメシ」や「ぶっこみ飯」シリーズの好調と増収への寄与を継続して記載している。
  8. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「さらに即席ライス類では、「カレーメシ」群が引き続き好調であったことに加え、「ぶっこみ飯」群、「日本めし」群などの湯かけタイプの商品ラインナップが充実し、売上増加に貢献しました。」

    「ぶっこみ飯」群に加え「日本めし」群など湯かけタイプの商品ラインナップを拡充し、即席ライス類の売上増加に貢献した。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、即席ライス類では昨年8月に湯かけタイプにリニューアルした「カレーメシ」が引き続き好調であったことに加え、新たに発売した「カップヌードル ぶっこみ飯」、「チキンラーメン ぶっこみ飯」が売上増に貢献しました。」

    「カレーメシ」の好調と「ぶっこみ飯」2商品の売上寄与を引き続き示している。
  10. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また即席ライス類では平成28年8月に湯かけタイプにリニューアルした「カレーメシ」が引き続き好調であったことに加え、新たに発売した「カップヌードル ぶっこみ飯」、「チキンラーメン ぶっこみ飯」が売上増に貢献しました。」

    「カレーメシ」のリニューアルを継続し、「カップヌードル ぶっこみ飯」「チキンラーメン ぶっこみ飯」を新発売して即席ライス類の売上拡大を図った。
一緒に動いた変遷

「BRICsを中心とした海外重点地域への集中」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1BRICsを中心とした海外重点地域への集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日清食品ホールディングスの次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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