石井食品(2894)・リスク顕在化
当社工場の火災による損失・保険金
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023顕在化有価証券報告書
「特別利益に固定資産売却益9百万円及び受取保険金78百万円、特別損失に固定資産処分損4百万円、減損損失15百万円及び災害による損失40百万円を計上した結果」
本 filing では火災とは明記していないが、受取保険金78,916千円と災害による損失40,285千円を通期の特別損益として計上している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「2022年9月に発生した当社工場の火災に係る受取保険金及び災害による損失を含めた特別利益と、特別損失及び法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は87百万円(前年同期比14百万円増)となりました。」
2022年9月に当社工場の火災が発生し、受取保険金49,729千円、災害による損失16,551千円を計上した。工場火災という設備・操業上の事象を新たなリスクテーマとして記録する。