石井食品(2894)・施策再掲
コミュニティハウス「ヴィリジアン」の活用
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域密着型の生活者接点・イベント支援20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「無添加調理の価値、地域食材の魅力、アレルギー問題等、弊社が持つ情報をより多くの方に届け、かつ双方向のコミュニケーションを構築する必要があります。そのためのマーケティング体制の強化、ヴィリジアンを含む直営店の強化を実施いたします。」
ヴィリジアンを含む直営の場を、情報発信・顧客とのコミュニケーションの接点として強化する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「本社ビル1階のコミュニティハウス「ヴィリジアン」にて地域の方々に社会貢献を行ってまいります。」
ヴィリジアンを地域との接点および社会貢献の場として活用する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「本社ビル1階のコミュニティハウス「ヴィリジアン」にて地域の方々に社会貢献を行ってまいります。」
ヴィリジアンを地域との接点および社会貢献の場として活用する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、コミュニティハウスとして、本社ビル1階に昨年度開設しました「ヴィリジアン」では、食事の困り事やニーズを捉える事と、当社が創り上げてきている社会的価値をお伝えする場、お子様が安心して過ごせる場としての活用、食育の場、さらには音楽会などのイベント等で、学べて楽しめる空間として活発に利用されております。」
顧客ニーズの把握、社会的価値の発信、食育、地域交流の場として活用している。