コスト競争力と技術開発力の両立による成長
FY2016に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は“多様なWell-beingのために”というコーポレートメッセージを基本に、2022年に策定した「長期経営ビジョンNSK2030」の実現に向けた取り組みを進めております。同ビジョンでは、2025年度から2027年度までの3カ年をフェーズ2(施策展開期)と位置づけており、その実行計画として「中経2027」を推進しております。」
NSK2030のフェーズ2および中経2027を軸に、既存の中長期戦略を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
コスト競争力、高付加価値製品、海外事業等を含む既存の経営戦略を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「同ビジョンにおいて、中間の3カ年(2025-2027年度)をフェーズ2 施策展開期として位置づけており、新たに3ヶ年の中期経営計画「中経2027」を公表いたしました。事業戦略として「重点領域の具現化と新規事業創出」、「収益構造の見直しと設備の最適化」、「人材・組織の相互成長と社会環境価値の追求」を、財務・資本戦略として「収益力・資本効率化に向けた指標の導入」、「最適資本構成実現に向けたキャピタルアロケーション」を掲げ」
中経2024の体制強化期から、中経2027の施策展開期へ移行し、事業戦略と財務・資本戦略を再整理している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「同ビジョンでは、2022-24年度の3カ年事業計画(中経2024)を体制強化期と位置付けており、ソリューション提供機能の強化、プライマリー事業の収益安定化、経営基盤の整備、を中長期的な事業の基本方針として掲げております。」
ソリューション提供機能、プライマリー事業、経営基盤整備の3本柱を中経2024の基本方針として継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針、経営戦略等について重要な変更はありません。」
コスト競争力、高付加価値製品、海外事業等を含む既存の経営戦略について、重要な変更がないことを確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
コスト競争力、高付加価値製品、海外事業等を含む既存の経営戦略について重要な変更がないことを確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
コスト競争力、高付加価値製品、海外事業等を含む既存の経営戦略について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「中経2024では、ソリューション提供機能の強化、プライマリー事業の収益安定化、経営基盤の整備、を中長期的な事業の基本方針として掲げ、長期経営ビジョンの実現に向けた施策を推進してまいります。」
従来のコスト競争力・高付加価値製品を軸とする表現を、ソリューション事業、プライマリー事業、経営基盤整備の3項目に整理し直している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針、経営戦略等について重要な変更はありません。」
コスト競争力、高付加価値製品、海外事業等を含む既存の経営戦略について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
コスト競争力、高付加価値製品、海外事業を含む既存の経営戦略について、重要な変更がないことを確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
コスト競争力、高付加価値製品、海外事業を含む既存の経営戦略について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社では糖化品・澱粉を軸に、コスト競争力をもった生活必需品の素材提供、及び多様化する課題やニーズに応えられる高付加価値製品の提供による更なる企業価値の向上を目指しており、また、サステナビリティ経営を根幹に、将来を担うための人材育成、環境対応にも全力で取り組んでまいります。」
コスト競争力と高付加価値製品という従来の二軸を、生活必需品素材の提供、多様化するニーズ、サステナビリティ経営、人材育成・環境対応と結び付けて再整理している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針、経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来の経営戦略について重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来のコスト競争力・技術開発力を軸とする経営戦略について、重要な変更がないことを確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来のコスト競争力・技術開発力を軸とする経営戦略について、重要な変更がないことを確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの二つの軸に加え海外事業投資先を通じたアジア地域を中心とした事業の強化を経営戦略としております。」
汎用品事業のコスト競争力強化と高付加価値事業の強化・育成という二軸に加え、アジア地域を中心とする海外事業投資先を通じた成長を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針、経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来のコスト競争力・技術開発力を両立する経営戦略について、重要な変更がないことを確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来のコスト競争力・技術開発力を両立する経営戦略について、重要な変更がないことを確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来のコスト競争力・技術開発力を両立する経営戦略について、重要な変更がないことを確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「それらの取り組みを通じたコスト競争力強化と、新機能・新需要を創出する技術開発力の強化、これら二つの両立に加え海外事業投資先を通じた海外事業を含めての成長を経営戦略としております。」
コスト競争力と技術開発力の両立に加え、海外事業投資先を通じた成長を経営戦略として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針、経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来の経営戦略を継続しており、重要な変更がないことを明記している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来のコスト競争力と技術開発力を両立する経営戦略を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営戦略について重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「それらの取り組みを通じたコスト競争力強化と、新機能・新需要を創出する技術開発力の強化、これら二つの両立に加え海外事業投資先を通じた海外事業を含めての成長を経営戦略としております。」
コスト競争力と技術開発力の両立に加え、海外事業投資先を通じた海外事業を含む成長戦略を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針、経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来の経営戦略を継続しており、重要な変更がないことを明記している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来の経営戦略を継続しており、重要な変更がないことを明記している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
従来の経営戦略を継続しており、重要な変更がないことを明記している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「それらの取り組みを通じたコスト競争力強化と、新機能・新需要を創出する技術開発力の強化、これら二つの両立による成長を経営戦略としております。」
コスト競争力と技術開発力の両立を成長の基盤とする戦略を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針、経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営戦略について重要な変更がないことを明記し、従来の戦略の継続を確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを明記し、従来の戦略の継続を確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「それらの取り組みを通じたコスト競争力強化と、新機能・新需要を創出する技術開発力の強化、これら二つの両立による成長を経営戦略としております。」
コスト競争力と技術開発力を二つの基盤として、成長を経営戦略に位置づけている。